【営業ブログ】更新しました! 春の行楽 ~南房総の旅~
こんにちは。営業課の宗川(そうかわ)です。
暖かい春や初夏のような陽気が続いていますね。
...皆様いかがお過ごしでしょうか 。
先日、娘と千葉県の南房総に旅をしに出かけました♪
久しぶりの遠出に、普段から少々高めな私のテンションがより上がりました(笑)
お天気も良く、たくさん観光巡りができましたよ♪
途中立ち寄った城山公園をご紹介します。
城山公園は『関東の富士見百景』にも選ばれ、天候が良い日は山頂から富士山を眺めることができます。
中央に白く見える館山城が山頂です。画像が小さくてすみません(^^;)
では、行ってきます!
桜が満開です!
桜をアップでパチリッ。
山頂に到着しました!
思っていたより近く感じました。 駐車場から山頂まで私の足で15分程で到着しました。
戦国末期に里見義頼が里美城を建築し、江戸時代初期に廃城になり、1982年に模擬天守として建築されました。城山城は通称だそうです。
館山城の中に八犬伝博物館があります。
山頂からの風景です。残念ながら富士山は見られませんでしたが、とても気持ちよく素敵な景色でした♪
そして帰りに、イチゴ狩りをしました。
家族で農園をされていて、看板に気を引かれ寄ってみました。
予約なしでしたが、快くOKしてくれました\(^^)/
いっぱいいただきました。甘くておいしかったですよ!
春の行楽シーズン。
旅をしている気分に浸れるHaScasa(ハスカーサ)の『旅する展示場』に、遊びに来ませんか?
おいしいコーヒー・紅茶をご用意してお待ちしております☆
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【設計ブログ】更新しました! 【完成現場紹介】A様邸 ~スキップフロア~
設計の齋藤です。
今日はスッキプフロアで高さ1.4mの収納をつくったお家のご紹介です。
...
まずはリビングです。
2階リビングで、天井は屋根に合わせ勾配天井にしているので開放感があります。
天井の上がった先は間接照明にしています。
リビングとダイニングは高低差を設け、空間をゆるやかに分けています。
ダイニングを通って階段を上がると寝室があります。
一見3階建てのようですが、寝室の下は天井高さ1.4mの収納になっています。広々10帖の大きさで、リビング階から入れるようになっています。
天井高さ1.4m以下であれば階数として考えなくて良いので、2階建ての扱いになります。
空間を有効利用できるのでおすすめです。
2×4住宅は高さを自由に変えられるのでスキップフロアをつくるのが得意な工法です。
当社の住宅展示場もスキップフロアを採用していますので、ご興味があればお立ち寄りください。
◆ハスカーサのスキップフロア展示場◆
草加展示場 ~8層スキップフロア~
柏展示場 ~吹抜けリビング+スキップフロア~
新越谷展示場 ~中二階収納+スキップフロア~
加平展示場 ~ビルトインガレージ+スキップフロア~
ハスカーサの展示場や施工実例もぜひご覧ください。
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【営業ブログ】更新しました! 季節を感じられる住まい
皆様こんにちは。
ハスカーサ営業の金城です。
...
先日、東京では桜の開花宣言が発表されましたね!
いよいよ春本番ですね♪
主人の実家が埼玉県幸手市という事もあり、毎年お花見は幸手市の「権現堂(ごんげんどう)」へ足を運びます。
桜の名所として全国で7位、埼玉県内1位の人気のお花見スポットです☆ミ
※写真は昨年撮影したものです☆
桜と菜の花のコントラストが本当に美しく、屋台も沢山出ているのでおすすめですよ♪
機会があれば是非足を運んでみてくださいね^^
暖かな陽気が増えると、冬の間寒くて閉じきっていた窓を開け、心地よい風やぽかぽか陽気を感じたくなりませんか?
ハスカーサの展示場では、屋上や、ルーフバルコニー、中庭の空間を体感できます!
季節の移ろいを感じられるような空間はいいですね^^
こんな施工事例も素敵ですね☆
家づくりのなかで、
・こんな空間がほしい
・こんなことって出来るの?
・間取りのアイディアが欲しい
などなど、、
お悩みの方がいましたら、是非お気軽にご相談ください^^
ハスカーサの展示場にはたくさんのアイディアが詰まっています。皆様のご来場を心よりお待ちしております♪
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【営業ブログ】更新しました! 【DIY】モビールを作ってみよう!
こんにちは。ハスカーサスタッフの松丘です。
...
今回は私が時々無性に作りたくなるこちら!
そう、「モビール」を紹介しようと思います。
モビールは紙や板、オブジェなどを糸でつるしてバランスをとって飾るアートです。
北欧、特にデンマークで古くからインテリアとして親しまれており、赤ちゃんの保育(ベビーベッドの上に吊るして視覚的な刺激を与える)としても使われますね。
少しの風でゆらゆら揺れる彫刻・・・
影が壁に映る美しさ・・・
見ているだけで癒され、また空間のオシャレなアクセントになります!
前置きが長くなりましたが、そんなステキな「モビール」、実は簡単に作れて、松丘的にとってもオススメなインテリア!!
どう作るの?
という方もいらっしゃるかと思いますので、素人ながら私がつくり方を紹介したいと思います!!
※自己流ですので、まちがっていることもあるかと思います。あくまで参考程度にご覧いただけると幸いです。
私がよく作るのは紙を切って組み合わせるタイプ。
使う材料と道具はこちら。
特殊なものがいくつかあります・・・
パーツをつなぐ針金のようなもの、これは“バネ線”or“ピアノ線”です。
直径0.4~0.6mmくらいのものがオススメ。
ただ、今回の紹介では登場無しです・・
個人的にあると便利なのが、この「カシメ玉」。
ヒモを通して、ペンチでつぶすと・・・
このように固定できます。
これがなくても、結んだり接着剤で固定できるので、全く問題ありません。
ですが、あると作業がスムーズで仕上がりもキレイかと思います。
どれもホームセンターや手芸屋さんでそろいますよ。
糸は白と黒をよく使いますが、麻糸や釣り糸(透明)もよいかと思います。ほつれが少ないキルト用が一般的には良いと言われていますね。
それと「型紙」があるとやりやすいです。(この後すぐ出てきます)
ではここから作り方紹介!
この「しずく」を色違いで作っていきます。
まず紙に型紙を貼り付けて、外枠に合わせてカット。曲線は個人的に“はさみ”がやりやすい・・・
そしたらマスキングテープで動かないように固定します。
カッターで線に沿ってカット。
切り終わるとこんな感じです。
二つを組み合わせて、両面テープで貼り合わせ・・・
いい感じになりました。色を変えて遊んでみました。
糸を通す穴をあけて・・・
糸を通してカシメ玉で固定。はみ出た糸をカット。
単体ですが、これで完成!!所要時間わずか10分。
つなぎ合わせてもよいのですが、単体でもいい感じなので、これは玄関に飾りました。
コの字型玄関収納のカウンターにディスプレイ。真下にある造花と色がリンクして納まり良い、と思います。
糸は天井面にマスキングテープではっつけただけです。笑
このしずく型のモビール、冒頭で紹介した写真と同じ形ですが・・・
実は我が家のトイレにあります。
ブルーのグラデーションになるようにしていて、重しにしずく型のチャームをつけました。長さは60センチくらい。
ちなみに左に見えるファブリックパネルは、アクセントクロスのサンプルを使ったDIY作品。何種類か作り、4種類を選んで設置しました。
これも簡単にできるので機会があれば作り方紹介したいと思います。
発砲スチロールで作ることもできますが、私は木でフレームを組んで、タッカー(ちょっと大きいホチキスみたいなもの)でクロスを止めています。
ちなみにモビールを飾る場所は「部屋の角」がオススメ。
人が動いただけでも空気が動いて反応します。エアコンの風や窓からの風が当たりすぎない場所が良いですね。
現在わが家ではもう一つモビールがあります。季節外れ感は気にしません、タツノオトシゴです。部屋の角で揺れています。
モビールは手軽に始められるDIYです。
みなさんにもハマっていただきたく、今回紹介させていただきました!
ぜひぜひ!モビールづくりにチャレンジして、おうちに飾ってみてください。
飾ってある空間に入るのが楽しい毎日が過ごせますよ♪
ちなみにハスカーサのおうちでも、モビール飾られている方、たくさんいらっしゃいます。少し紹介させていただきます。
画像クリックで詳細ページにジャンプします。
こちらはこども部屋に飛行機のモビール♪
こちらはソファー奥のキャビネット上部に、円を組み合わせたデザインのモビールが!モダンなデザインにもマッチしています。
今回はここまで。最後までご覧いただきありがとうございました!
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【設計ブログ】更新しました! 建築見学~国立新美術館~
お久しぶりです。
設計の下平です。
...今回は昨年の冬に行った国立新美術館について書きたいと思います。
国立新美術館は東京の六本木にある美術館で、日本で5館目の国立美術館として2007年1月に開館しました。
建物の設計は、黒川紀章氏と日本設計共同体によっておこなわれました。
延床面積、年間来館者数が日本一の美術館となっています。
ウェーブのかかったガラスのカーテンウォールは迫力があり、目を引きます。
ライトグリーンのルーバーが曲線のカーテンウォールを覆っていて、さわやかな印象をあたえています。
この写真では日没間際でとても分かりにくいですが。。。
円錐部分が入口となっていて、波打っている外観にアクセントを与えています。
“波打つ”と言えば・・・
ハスカーサ柏展示場の外観も同じように(?)波打っております!
↑こちらをクリック☆
東京メトロ千代田線の乃木坂駅と直結していますが、駅から直接行ってしまうと裏側からの入場となります。
その為、正面の波打っているガラスを見るためには一旦外に出る必要があります。
正面入り口から入ると、天井高が高く明るくて開放的な空間となっています。
自由に座ることのできる椅子とテーブル、ウッドデッキ状の床、カフェがあり、とても居心地の良い空間です。
ここには逆円錐の大きなコンクリートが2つあり、その上にレストランとカフェがあります。
上から見下ろした景色もなかなかいいものでした。
余談ですが、昨年大ヒットした映画「君の名は。」の劇中ででてきたカフェは、この逆円錐の上にある「サロン・ド・テ ロンド」というカフェです。
その縁もあって、この美術館で新海誠展がおこなわれたのかもしれません。。。
国立新美術館に行ったことのある人は、映画鑑賞中に気付いたことでしょう。私も心の中で、「国立新美術館じゃん!」と思いながら見ていました。
様々な企画展を行っていて、建築と一緒に楽しむことができる場所です。是非一度行ってみてください!
ハスカーサの展示場や施工実例もぜひご覧ください。
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