
- poco a poco.Food & Beverage Company
- 諸行無常ズArtist
- 浄土真宗本願寺派 仏教青年連盟Religious Organization
- PORTShopping & Retail
- 子ども・若者ご縁づくり(浄土真宗本願寺派)Religious Organization
- 株式会社 平安社寺建築Construction Company
- インセンス ベルShopping & Retail
- 寺kukanCommunity Organization
- スクール・ナーランダEducation
- メリシャカliveOrganization
- アクアヴィータItalian Restaurant
- 特定非営利活動法人 発達障がい者就労支援 ゆあしっぷNonprofit Organization
- 浄土真宗本願寺派 少年連盟Religious Organization
- 福岡県立香椎高等学校 第99回香綾会総会Organization
- Kichi KichiLocal Business
- 浄土真宗本願寺派 福岡教区少年連盟Religious Organization
- ちんどん鈴乃家Musician
- バンブーコーヒーロースターズFood & Beverage Company
- 浄土真宗本願寺派 円浄寺Religious Center
- DAMBI DUMBIMusician/Band
PagesOtherBrandWebsiteEntertainment WebsiteCANDLE NIGHT LIVE
今年度【CNL’19】収益を集計しましたのでご報告します
https://candlenight.org/blog/20593/
今年度【キャンドルナイトLIVE 2019】
経費を差し引いた収益、 332,704円。
総来場者数 270名(子ども・ご招待関係者含む)
内チケット購入者 220名(完売)
スタッフ54名を含めると、
324名もの方々が今年もお寺に集まっていただき、
今年も大盛況の内に終えることができました。
今年は敢えてチケットの枚数を減らして開催させて頂きました。
昨年と比べるとお客様の数は約90名ほど減っています。
チケット完売後も沢山の方からお問合せを頂きましたが、
昨年キャパシティを越える方にお越しいただいた結果、
本堂に入りきれない方、立ち見の方で溢れ、、
来場された方、特にご年配の方へ
大変ご迷惑をお掛けした反省から、
今年はチケット枚数を減らして開催しました。
これによって当然収益の面でも昨年より大幅減となりましたが、
スタッフで協議を重ねた結果、
チャリティーとして収益を上げることも大事ですが、
それ以上に皆さんがゆっくりと
イベントを楽しんでいただく環境も大事にしたいと、
色々悩んだ末、このような形を取らせていただきました。
お寺のキャパシティが決まっている以上、
イベントを拡大することはなかなか難しくですね、、
「行きたい」と仰って下さる方を
お断りするのは今回本当に心苦しい限りでしたが、
これからも無理をせず、できる範囲で、
継続して行っていきたいと思います。
本年度の経費を差し引いた収益は 332,704円は、
これまで同様、カンボジアの各支援先へ
責任を持って届けて参ります。
また、飲食ブース売り上げの一部は、
かねてより支援させていただいている
熊本・益城町の皆乗寺様へ本堂復興再建費として
寄付させて頂きます。
来年度以降もこの素晴らしいイベントを継続できるよう、
スタッフ一同、真摯な姿勢で取り組んで参りたいと思いますので、今後ともどうぞよろしくお願い致します。
ありがとうございました!
キャンドルナイトLIVE実行委員会代表
西林寺住職 安武 義修
2019年11月23日(祝)今年で12年目、
カンボジア・チャリティーイベント
【CANDLE NIGHT LIVE 2019】は、
無事大盛況の内に終えることができました。
今年も東京や関西、四国〜南は宮崎まで
総来場者数は270名、活動の趣旨に賛同した
10~40代迄のスタッフ54名でお出迎えしました。
今年新たにご協賛いただいた小学校時代からの友人であり、
新規事業を展開する【CARMITY】さんの提供によって、
LIVE中、子ども達にトゥクトゥク体験を初展開!
親子で皆さん、とてもよろこんでいたのが印象的でした。
トゥクトゥクはタイやカンボジアの日常的な町の移動手段。
子ども達には常々、このCNLを通して、
楽しそうに活動する大人の姿や、
カンボジア支援のイベントであることを
”楽しみ”を通して「感じてもらうこと」を大切にしているので、
今回は本当に有り難い体験を提供していただきました。
今回の収益は現在集計中です。
来週にはご報告できると思います。
経費を差し引いた収益は、
来年もカンボジアの各支援先の学校をはじめ、
サムボー村井戸建設プロジェクトの井戸設置・維持費とし
て責任を持って届けてまいります。
これからも、「楽しむことを前提に、
それをいいことにつなげる活動」、そして
「無理をしない程度に、自分ができる範囲で、
継続した活動」を行っていきたいと思います。
今年お越し頂いた皆さま、本当にありがとうございました!
































