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東京ー大阪間で一台の座席数はわずか18というハイクラスの深夜バスが走り始めています。記者が実際にこのバスに乗ってみて感想をまとめました。フルフラット感覚は魅力的だったようです。
https://college.nikkei.co.jp/article/100741012.html

ジェイアールバス関東と西日本ジェイアールバスが2017年3月31日、新型夜行高速バス「ドリーム ルリエ」の運行をスタートした。東京-大阪間で48年の歴史を持つドリーム号の中で「最上のくつろぎ」をうたい、1台の定員はわずか18人。従来の「グランドリーム号」の定員
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まだ内定のない就活生も焦りすぎることはありません。夏・秋採用を始める企業は増える見通しですし、B to B企業、中堅・中小企業も人材が確保できていないという会社が幾らでもあるからです。
https://college.nikkei.co.jp/article/100671811.html

2018年春に卒業予定の大学生・大学院生の就職活動が早くも終盤戦を迎えている。就職情報サイトのディスコ(東京・文京)が7月6日に発表した7月1日時点の内定率(内々定を含む)は83.2%と、前月から19.8ポイント増えた。空前の売り手市場で複数企業から内定をもら
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「就活に備えて新聞を読んだほうがいい」とアドバイスを受ける学生は多いでしょうが、「新聞のどこを読めばいいか、わからない」という学生も少なくありません。大学ジャーナリストの石渡嶺司さんが新聞の上手な使い方をアドバイスします。今回は日経新聞の最終面に掲載されている「私の履歴書」を取り上げます。
https://college.nikkei.co.jp/article/92065814.html

新聞は読まれていない、けど就活では役に立つ 「日経読めば、就活に役立つ3つの理由」を日本経済新聞が出せば、朝日新聞は「朝日『就活』新聞宣言!」。各社とも大学生を読者に取り込もうと一生懸命です。何しろ、新聞は国民生活時間調査(2015年)によると、平日・男性の行
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今年秋に発表されるノーベル賞では、いつも以上に女性研究者が注目されています。「ゲノム編集」という遺伝子改変技術を開発した2人の女性研究者が有力な候補になっているからです。もし受賞すれば女性受賞者は20人。ひとつの節目を迎えます。
https://college.nikkei.co.jp/article/100644917.html

毎年10月に発表される自然科学分野の祭典ノーベル賞で、今年は女性が受賞するかどうかに注目が集まっている。化学賞で「ゲノム編集」という遺伝子改変技術を開発した2人の女性研究者が有力な候補になっているからだ。受賞すれば自然科学系の女性受賞者は延べ20人に達し、一つ
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地銀を将来の就職先として検討している学生さんは要チェックの記事です。カレッジカフェのスタッフが最新の企業ニュースを学生向けに解説する連載で、今回は地銀の統合を取り上げます。福岡と長崎にそれぞれ本拠を置く地銀同士の統合が「無期延期」となった背景を分析します。
https://college.nikkei.co.jp/article/100540318.html

日経の研修・解説委員やカレッジカフェ編集スタッフが、この1週間の日経電子版や日本経済新聞から企業ニュースを中心にピックアップし、解説する「チェック!今週の日経」。今回は地方にお住まいの方ならとても身近な「地銀」についてのニュースです。宙に浮いたふくおかFGと十
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人事のプロが就活生にアドバイスする「就活相談室」です。内定を辞退するときは直接、会って話すべきなのでしょうか、電話でいいのでしょうか?それは相手との関係次第のようです。何しろ企業も学生に「お祈りメール」を送るような時代ですから。
https://college.nikkei.co.jp/article/100600512.html

就活生の皆さん、こんにちは。人材研究所(東京・港)の曽和利光です。皆さんは面接で自分からよくしゃべるタイプですか、それとも質問されるまで待ち構えるタイプですか。短い時間で面接官に自分のことを的確に伝えるにはどちらがいいのか。就活相談室に集まってくれた3人の疑問
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20歳代の先輩社員が学生にアドバイスを贈る連載です。今回はリケジョのキヤノンの大石紗恵子さん(28)。ひたすら研究に明け暮れていたというリケジョのイメージと違ってバイト、研究、部活で忙しい日々でした。忙しい学生生活とそこから得たものについて伺います。
https://college.nikkei.co.jp/article/99870114.html

理工系学生は研究が忙しく、部活・サークル活動やアルバイトはできなかったという人が多いでしょう。ところが、キヤノンの大石紗恵子さん(28)はバイト、研究、部活で1日が終わる大学生活を過ごしていました。そんな忙しい学生生活とそこから得たものについて話を聞きました。
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さまざまな「食」をプロデュースしている若手女性起業家の平井幸奈さんが、食にまつわる企業を訪問し、レポートする連載です。今回は広島県呉市の「きぢ醤油」です。江戸時代から使っている木桶に潜む「菌」が味の決め手になっているそうです。
https://college.nikkei.co.jp/article/98195411.html

ブリュレフレンチトースト、フォル・グラノーラ、ドラフトコーヒー......。美味しいを生み出す食のプロデューサー、株式会社フォルスタイル代表取締役の平井幸奈です。本企画は私が日頃から注目している日本を代表する食のブランドを訪問し、体当たりでインタビューする企画
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昨年まで大手企業の人事部で部長をつとめ、現在は高知大に籍を置く中澤二朗さんが学生のみなさんにアドバイスを贈ります。今回は会社員になってからの自己研鑽の進め方です。社会に出てからも成長し続けるには、ちょっとした努力の積み重ねが大切なようです。
https://college.nikkei.co.jp/article/100565421.html

こんにちは、中澤二朗です。私は現在、高知大学に籍を置いています。しかし昨年までは、某大手企業の人事部で部長をしていました。そこで今回は、会社の中で出会った人たちを取り上げ、一味ちがった会社の一面を紹介しようと思います。英検1級の秘密は 私は「ラジオ英会話」を信
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今年は「内定長者」がたくさん現れました。そんな彼らだからこその悩みもありました。「どこを選べばいいのか」「私は本当にこの会社に入りたいんだろうか……」。来年はさらに内定長者が増えそうな情勢です。3年生のみなさんも今のうちから彼らの悩みを知っておきましょう。
https://college.nikkei.co.jp/article/100572111.html

「たくさん内定をいただいたんですが、どの会社に決めればいいのか」。就活生と会うたびにこんな声を聞く。学生優位の「売り手市場」や企業の採用活動の早期化で複数社からラブコールを送られている「内定長者」は多い。悩みとは無縁に見えるが、そうでもなさそうだ。「成長しすぎ
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東北の復興に携わる立花貴さんは今、この目の前の細部をないがしろにすることが命取りになる、という勘どころを身に付けることが大切だと話します。美は細部に宿るように、仕事の結果・成果も、細部に宿るものなのでしょう。
http://college.nikkei.co.jp/article/100313816.html

以前、上司から「人は修羅場や火事場で鍛えられ成長していく」と教えられました。仕事であれば、次のような体験に成ると思います。育てたい人材を修羅場の会社や組織に送ること、困難な壁にぶち当たりそれを乗り越える体験をさせること、どんな時でもあきらめず、腐らず、やり切る
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内定をもらっても「本当にこのまま入社してよいのか」と感じている就活生もいます。リクルート出身で人事開発のコンサルなどを手掛ける堂薗稚子さんは「納得するまで続けるのもひとつ手」だといいます。就活を通じて成長した自分を評価してもらえるからです。
http://college.nikkei.co.jp/article/100372017.html

東京は梅雨も明けていよいよ夏本番です。リクルートキャリア「就職プロセス調査」の速報版によると、7月1日時点で大学生の内定率は80%近く! バブル時代を超える「売り手市場」と報道されていますね。就活終了という人も多いでしょう。でも、「本当にこのまま入社してよいの
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この夏こそ語学の勉強を!と意気込んでいる学生は少なくないでしょう。カレッジカフェは語学学習に関連したコンテンツを幾つも用意しています。今回は東大院生の秋山燿平さんが本格的な語学留学なしで、7カ国語を話せるようになった体験をみなさんにシェアする連載を紹介します。
https://college.nikkei.co.jp/article/64951815.html

これから就活を考える学生にとって、企業ごとの平均給与は非常に気になるデータです。調査会社の東京商工リサーチの調べでは平均年収が1000万円以上に達する上場企業は60社。上位にはテレビ局や商社、金融などが並びます。また5大商社はすべてベスト30に入っています。
https://college.nikkei.co.jp/article/100303315.html

アメリカの名門黒人大学にアジアから唯一、留学していた渡邊知彩杜さん。彼女が黒人大学でマイノリティとして暮らすことで何が起こったのか?何を感じたのか?ということについてレポートします。
https://college.nikkei.co.jp/article/100185313.html

先日、スペルマンでの留学を無事に終え帰国し、今は日本でぬくぬくと暮らしています。この連載も終盤となりましたが、スペルマンでの生活を振り返りながら、実際のところ、純日本人が黒人大学でマイノリティとして暮らすことで何が起こったのか?何を感じたのか?という根本のとこ
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学生も試験が終われば、夏休み。旅行を計画している人も多いでしょう。今回は専門家に「絵になる駅舎」を選び、東日本と西日本それぞれでランキングしてもらいました。東西ともに1位は1914年の完成。堂々とした風格で、日本近代史に残る名建築です。
https://college.nikkei.co.jp/article/100345212.html

地方に本拠を置き、学生の間では知名度は低いけれど本当は高い実力を持つ企業「地方の豪族企業」を紹介する連載です。今回は金沢市に本社を置く渋谷工業は。ペットボトルなどに飲料や薬を充塡するシステムで国内シェア約6割を持ちます。
https://college.nikkei.co.jp/article/99920917.html

金沢市に本社を置く渋谷工業は、ペットボトルなどに飲料や薬を充塡するボトリングシステムで国内シェア約6割を持つ。後発だった同社がトップを走る秘訣は、システムの内部を無菌状態に保つ技術だ。そして、この技術を応用して乗り出しているのが再生医療の分野だ。 渋谷工業のR
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