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ジェットスター・アジア航空、シンガポール―ハジャイ線を新規開設。
http://www.asiatravelnote.com/…/jetstar_asia_to_fly_to_hat_…

格安航空会社のジェットスター・アジア航空(Jetstar Aisa)は、2017年11月3日よりシンガポールとタイ南部のハジャイを結ぶ直行便を開設すると明らかにしています。 ジェットスター・アジア航空公式サイトより 同社によるタイ路線はバンコク、プーケットに次いで3路線目。 運航は月・水・金・日の週4便で、使用機材はエアバスA320(エコノミー180席)。予定されているダイヤは下記のとおりです。 シンガポール→ハジャイ (2017年11月3日~) 3K571 SIN20:05 HDY20:35 月・日 3K571 SIN19:30 HDY19:55 水 3K571 SIN18:15 HDY18...
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カンボジアのシェムリアップからタイのスリンまで陸路国境越え。
http://www.asiatravelnote.com/…/travelling_overland_from_si…

先日、カンボジアのシェムリアップからタイ東北部のスリンまで陸路で移動した際の記録です。 シェムリアップ中心部の街並み シェムリアップからタイ国境のオスマックまでは約170kmの道のり。この間にはAmmcoという会社の定期バス路線があることは事前に把握済みでした。 このバスはシェムリアップではシティアンコールホテル(City Angkor Hotel)が発着場所となっているということだったので、前日のうちにチケットを購入しようとホテルに向かいます。 シティアンコールホテル 国道6号線沿いのホテルに着いてみると、Ammcoのカウンターらしきものは見当たらず。レセプションに行って尋ねることにします。...
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タイ・ライオンエア、チェンラーイ~長沙間の直行便を新規就航。
http://www.asiatravelnote.com/…/thai_lion_air_connects_chia…

LCCのタイ・ライオンエア(Thai Lion Air)は、2017年8月10日よりタイ北部のチェンラーイと中国・湖南省の長沙を結ぶ路線を開設すると明らかにしています。 タイ・ライオンエアfacebookページより バンコク、チェンマイ、プーケットなどからは長沙への路線がありますが、チェンラーイ~長沙間に直行便が就航するのはこれが初めて。 運航は週4便で使用機材はボーイング737-800またはボーイング737-900ER。予定されているフライトスケジュールは以下の通りです。 チェンラーイ⇔長沙 (2017年8月10日~) SL8553 CEI20:30 CSX00:20(+1) 火・木・金・日...
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JAL、LCCのベトジェットエアとコードシェア提携。
http://www.asiatravelnote.com/…/jal_and_vietjet_enter_new_p…

JALがベトナムの格安航空会社ベトジェットエア(Vietjet Air)と業務提携を行うことを発表しています。 ベトジェットエアのエアバスA320型機 公式アナウンスによると、まずは両社のフライトで相互にコードシェアを開始するとのこと。対象となるのは以下の路線。 JALが運航する日本~ベトナム間の路線 JALが運航する日本の国内線 ベトジェットエアが運航するベトナム国内線 ベトジェットエアが運航するベトナムを発着するアジア各国への路線 また今後、マイレージなど他の分野も含めた包括的な業務提携についても検討するとしています。 JALとVietjet Aviation Joint Stock Co...
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合併したスクート、バンコクではスワンナプームとドンムアンの両空港を使用している点には注意が必要。
http://www.asiatravelnote.com/…/scoot_and_tigerair_become_o…

本日、LCCのスクートとタイガーエアが合併し、スクートブランドに統一されました。 スクート公式サイトより 今後同社の便を利用する際に気を付けなければならない点のひとつとして、新生スクートはバンコクにおいてスワンナプーム空港を発着する便とドンムアン空港を発着する便の2種類が存在するということです。 これまで旧スクートのフライトはドンムアン空港を使用、一方の旧タイガーエアのフライトはスワンナプーム空港を使用していて、これは合併後も変わりません。 そのため、バンコク~シンガポール線においては以下のように同じスクート(TR)のフライトでもドンムアン便とスワンナプーム便の両方が混在するということが起こっ...
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海南航空、広州発着でハノイ、シェムリアップ、プノンペンへの路線を開設。
http://www.asiatravelnote.com/…/hainan_airlines_expands_ind…

中国の海南航空(Hainan Airlines)は、今月末より広州を発着する東南アジア路線を拡大することを発表しています。 海南航空公式サイトより 今回新たに開設するのはハノイ(ベトナム)、シェムリアップ(カンボジア)、プノンペン(カンボジア)への3路線。 ハノイ線とプノンペン線は週3便、シェムリアップ線は週4便の運航で使用機材はいずれもボーイング737-800(ビジネス8席、エコノミー156席)。それぞれのフライトスケジュールは以下の通りです。 広州⇔シェムリアップ (2017年7月26日~) HU773 CAN09:40 REP11:20 月・水・金・日 HU774 REP12:25 CA...
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ドンムアン空港の国際線ターミナルにはインライン・スクリーニングの設備が無いため、これまではチェックインカウンターエリアに入る前に受託手荷物のX線検査を行なっていました。
これが混雑の原因の一つにもなっていたのですが、機械の位置を移し、搭乗手続き後にチェックするように変更したとのこと。
ただ、利用した人のコメントを読んでいるとチェックインした後自分で荷物を持ってX線検査機まで運ばなければいけないということで、面倒くさいのは相変わらずのようです。

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ท่าอากาศยานดอนเมือง ปรับเปลี่ยนรูปแบบการตรวจกระเป๋าสัมภาระผู้โดยสารระหว่างประเทศ ช่วยให้เช็คอินเร็วขึ้น ลดความคับคั่งของคิวผู้โดยสาร

ท่าอากาศยานดอนเมือง (ทดม.) ...เปิดเผยว่า ตามที่พื้นที่ให้บริการผู้โดยสารขาออกระหว่างประเทศ ชั้น 3 อาคาร 1 ของ ทดม. มีความคับคั่งบริเวณจุดตรวจกระเป๋าสัมภาระลงทะเบียนสำหรับโหลดขึ้นเครื่อง (check-in screening) เนื่องจาก ทดม. มีจุดให้บริการเครื่องเอ๊กซ์เรย์จำนวน 4 เครื่อง ซึ่งไม่เพียงพอต่อการบริการ ส่งผลให้ทางเดินหน้าพื้นที่เช็คอินเกิดความแออัดคับคั่งของคิวผู้โดยสารก่อนเข้าพื้นที่เช็คอินบัตรโดยสารนั้น

ทดม. ได้ดำเนินการแก้ไขปัญหาดังกล่าว โดยย้ายจุดติดตั้งเครื่องเอ๊กซ์เรย์ ไปเชื่อมต่อกับสายพานลำเลียงสัมภาระบริเวณเคาน์เตอร์เช็คอิน ท้ายแถวเช็คอินทุกแถว ตั้งแต่แถว 1 - 8 ยกเว้นแถว 3 ที่ไม่ให้บริการ เพิ่มจำนวนเครื่องเอ๊กซ์เรย์ จาก 4 เครื่อง เป็น 10 เครื่อง และมีการปรับเปลี่ยนขั้นตอนการปฏิบัติของผู้โดยสารเที่ยวบินระหว่างประเทศ นั่นคือ เมื่อเดินทางมาถึงอาคารผู้โดยสารขาออกระหว่างประเทศ อาคาร 1 ให้ทำการเช็คอินบัตรโดยสารก่อน จากนั้นเมื่อผู้โดยสารได้รับบัตรผ่านขึ้นเครื่อง (boarding pass) แล้ว ให้นำกระเป๋าสัมภาระที่ผ่านการลงทะเบียนกับสายการบินแล้ว ไปตรวจค้นสัมภาระที่จุดติดตั้งเครื่องเอ๊กซ์เรย์บริเวณท้ายแถวเคาน์เตอร์เช็คอิน สัมภาระที่ผ่านการตรวจค้นแล้วจะถูกส่งเข้าระบบสายพานลำเลียงกระเป๋าต่อไป

การปรับเปลี่ยนรูปแบบการตรวจกระเป๋าสัมภาระฯ ดังกล่าวนี้ ส่งผลให้ผู้โดยสารสามารถเข้าพื้นที่หน้าเคาน์เตอร์เช็คอินได้เร็วขึ้น ลดความคับคั่งบริเวณทางเดินและทางเข้าอาคารซึ่งมีพื้นที่แคบ ทำให้ผู้ใช้บริการได้รับความสะดวกสบายมากยิ่งขึ้น นอกจากนี้ ทดม. ได้จัดเจ้าหน้าที่คอยให้บริการดูแลอำนวยความสะดวก เพื่อให้ผู้โดยสารได้รับความสะดวกรวดเร็วมากยิ่งขึ้นอีกด้วย ทั้งนี้ หากพบเห็นปัญหาในการใช้บริการหรือปัญหาอื่นๆ สามารถแจ้งไปยัง AOT Contact Center โทร. 1722 ตลอด 24 ชั่วโมง

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ส่วนกิจการพิเศษและมวลชนสัมพันธ์
ท่าอากาศยานดอนเมือง
โทรศัพท์ 0 2535 1892
โทรสาร 0 2535 1065

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スワンナプーム空港のタクシー乗り場に近距離向けレーンが設置されていました。
http://www.asiatravelnote.com/…/suvarnabhumi_airport_short_…

バンコクのスワンナプーム空港に到着後、タクシーを利用して市内中心部へ移動しようという方も多いと思います。 これまでは一般タクシーと大型タクシーの2つに分かれていたのですが、新たに近距離向け専用レーンというものが設置されていたので紹介します。 スワンナプーム空港のタクシー乗り場はターミナル1階の外側に位置しています。到着フロア(2階)にいる場合はまずエスカレーターなどで下のフロアに移動して下さい。 スワンナプーム空港1階 乗り場は2か所あり、4番出口を出て左手と、7番出口と8番出口の間。今回は4番出口近くの乗り場を利用しました。 タクシー乗り場 左から短距離用(SHORT DISTANCE)、一...
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AISのSIM2Flyがインドネシアでも利用可能に。
http://www.asiatravelnote.com/…/sim2fly_expands_network_to_…

タイの通信事業社AISが発売している海外旅行用ローミングSIMのSIM2Flyが対象エリアを拡大し、インドネシアとカタールでも利用可能になっています。 AIS公式サイトより 399バーツのSIM2Fly(アジア&オーストラリア版 8日間有効/4GB)はこれで以下の16か国に対応。 日本 韓国 シンガポール マレーシア 香港 ラオス インド※ 台湾 マカオ フィリピン カンボジア ミャンマー オーストラリア ネパール インドネシア カタール (※インドは一部州で未対応) インドネシアではTelkomsel(テルコムセル)の回線を使用するとのこと。なお、このSIMは日本国内でもAmazonなどで購...
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2017年上半期にタイを訪れた日本人は約74万人で過去最高を記録。
http://www.asiatravelnote.com/…/japanese_visitors_to_thaila…

今年1月~6月にタイを訪れた日本人旅行者は約74万人で、上半期の数字としては過去最高を記録したことがわかりました。 スワンナプーム空港の到着ホール 国別では中国人が相変わらず断トツのトップで471万人、以下マレーシア、韓国、ラオスの順で日本はその次の5番目。トップ10は以下の通りです。 国別入国者数ランキング(2017年上半期) 順位 国名 旅行者数 前年同期比 1 中国 4,711,849 -3.8% 2 マレーシア 1,736,807 -0.1% 3 韓国 825,653 +13.8% 4 ラオス 749,844 +12.9% 5 日本 739,478 +7.3% 6 ロシア 719,14...
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ジェットスター・パシフィック航空、ドンホイ―チェンマイ間の直行便を新規開設。
http://www.asiatravelnote.com/…/jetstar_pacific_launches_do…

ベトナムの格安航空会社のジェットスター・パシフィック航空(Jetstar Pacific)は、2017年8月11日よりクアンビン省ドンホイとタイ北部のチェンマイを結ぶ路線を開設すると発表しています。 ジェットスター・パシフィック航空facebookページより 両都市間に定期直行便が就航するのはもちろんこれが初めて。 運航は月・金の週2便で使用機材はエアバスA320(エコノミー180席)。予定されているフライトスケジュールは以下の通りです。 ドンホイ→チェンマイ (2017年8月11日~) BL431 VDH14:35 CNX16:15 月 BL431 VDH15:05 CNX16:45 金 チ...
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カンボジアアンコール航空、ホーチミン―シェムリアップ(K6809便)搭乗記。
http://www.asiatravelnote.com/…/cambodia_angkor_air_sgn_rep…

ベトナムのホーチミンからカンボジアのシェムリアップまでカンボジアアンコール航空のフライトを利用したので紹介します。 現在、ホーチミン~シェムリアップ間はカンボジアアンコール航空とベトナム航空がそれぞれ1日2~3便を運航中。カンボジアアンコール航空はベトナム航空系列の航空会社ということでこのルートはグループで独占している感じですね。LCC未就航のため航空券は距離のわりに割高なものの、時々セールが行なわれその際には諸費用込み1万円前後で購入することができます。 今回搭乗したK6809便は曜日によってダイヤが多少前後していますが、この日はホーチミン発が午前8時20分、シェムリアップ着が午前9時50分...
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オーチャードロードからセントーサ島へ路線バス1本で行くことが可能に。
http://www.asiatravelnote.com/…/123_bus_connects_orchard_an…

シンガポール中心部からセントーサ島へ行く路線バスが7月30日より運行を開始ます。 SBSトランジット社のバス バス会社のSBSトランジット(SBS Transit)が明らかにしているもので、現行のブキッメラバスターミナル~ハーバーフロント間で運行している123系統のバスを南に延伸する形で、7月30日からはセントーサ島のビーチ・ステーション・バスターミナルを終点とするとのこと。 SBS Transit - Bus Service 123 extended to enhance connectivity to Sentosa これまでセントーサ島へ行く場合はモノレールやケーブルカーあるいはタクシー...
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BTSプロンポン駅近くの格安ホテル、41スイート・バンコク宿泊記。
http://www.asiatravelnote.com/20…/…/17/41_suites_bangkok.php

先日、バンコクのBTSプロンポン駅近くに建つ41スイート・バンコク(41 Suites Bangkok)という格安ホテルに泊まったので紹介します。 41スイート・バンコク外観 ロケーション スクンビット・ソイ41とソイ43を繋ぐ短い通り沿いに建ち、最寄り駅のプロンポン駅までは徒歩5分程度とアクセスも良好。 住所: 2/39-41 Soi Sukhumvit 41 (Pirom) Klongton Nua, Wattana, Bangkok 電話: +66 2 662 5055 コンビニはプロンポン駅近くまで行く必要があるものの、ホテルからスクンビット通りに出てすぐのところにトップスというスーパ...
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スワンナプーム空港にあるTrueの自動販売機でSIMカードを購入。
http://www.asiatravelnote.com/…/truemove_sim_vending_machin…

バンコク・スワンナプーム空港の到着フロアにあるTrue(TrueMove)の自動販売機でプリペイドSIMカードを購入したので手順などを紹介します。 TrueのSIMカード販売カウンター 自動販売機が設置してあるのはTrueのカウンターの向かって右端。 SIMカードの自動販売機 SIM CARD FAST LANE HERE!と表示されています。混んでいるときは確かに機械を使った方が早いですね。 初期画面ではタイ語表示になっているため、まずは日本語に変更します。 初期画面 SIMカード選択画面になりますが、この時選べたのは旅行者に一番人気のあるデータ容量4GB・299バーツ(約1,000円)の4...
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ドライビング・イン・イサーン
http://www.asiatravelnote.com/2017/07/14/driving_in_isan.php

タイ東北部を巡ろうと、ブリーラム空港でレンタカーを借りた。 三菱のパジェロスポーツ。日本では未発売とのこと。 ある程度のロングドライブになるはずだったため小型車では心許なかったのと、雨季で道路状況の悪いところを通るかもしれないという考えもあってこのSUVを選択。そもそもタイの田舎町のレンタカー屋ではセダンタイプ以外の選択肢は非常に少ない。 以前も利用したことのあるタイレンタカー(Thai Rent A Car)という会社で予約。1泊2日で約7千円。万が一のことを考え保険にもフルで入っておいた。 今回訪れたのはブリーラム、マハーサラカム、ローイエット、ヤソートーン、スリン。 コラートからコーンケ...
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ラオス国営航空、ビエンチャン~シンガポール間の直行便を10月29日より再開。
http://www.asiatravelnote.com/…/lao_airlines_resumes_singap…

ラオスのフラッグキャリアであるラオス国営航空(Lao Airlines)は、2017年10月29日よりビエンチャン~シンガポール線を再開すると発表しています。 ラオス国営航空facebookページより 運航は水・金・日の週3便で使用機材はエアバスA320(ビジネス16席、エコノミー126席)。予定されているフライトスケジュールは以下の通りです。 ビエンチャン⇔シンガポール (2017年10月29日~) QV535 VTE09:30 SIN13:25 水・金・日 QV536 SIN14:15 VTE16:10 水・金・日 同区間はシルクエアー(Silk Air)が、シンガポール~ビエンチャン~ル...
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