
奈良文化財研究所 飛鳥資料館Archaeological Service in Takaichi-gun, Nara, Japan
- 公益財団法人古代学協会Organization
- 奈良文化財研究所飛鳥資料館ファンクラブSociety & Culture Website
- Archaeological Services in Takaichi-gun, Nara, Japan
何故、昔の人が→色は
色→すなわち、神社な
色は臭います、臭いで
臭いものは→犬が臭い
臭い→鼻と犬・という
この犬・山口県(毛利
つまり→草薙の剣・が
臭いものは→元から断
その元・が石上神社で
ここに→6叉鉾(七支
毛利さんの→周防灘は
石上さん(物部→饒速
つまり、石上さん藤原
近頃→倭の奴国王印・
この偽作を毛利さん一
日本の歴史は最初から
藤原宮が(格子)作り
藤原宮が→牢獄にあし
藤原一族を閉じ込めて
現在の天皇の住まい(
日本人が→渡来人(天
外国人、と言っていま



【みなさんの思い出、お待ちしています!】
現在開催中の特別展「あすかの原風景」では、展示室内にみなさんの思い出を書き込むコーナーを用意しました。あすかでの思い出話、印象に残っている風景、知られざる昔のようすなど、様々な情報をお寄せください。
書き込まれたエピソードからは、あすかの素敵な思い出が伝わってきます。当館スタッフもみなさんの書き込みを楽しみにしています!
... ◆春期特別展「あすかの原風景」開催期間
平成30年4月27日(金)~7月1日(日)
◆ギャラリートーク
6月2日(土)午後2時~
研究員が展示内容について、わかりやすくご紹介します。
◆春期特別展「あすかの原風景」の詳細はこちら
https://www.nabunken.go.jp/asuka/kikaku/post-34.html
◆開館時間・アクセス等の詳細はこちら
https://www.nabunken.go.jp/asuka/access/
【キトラ古墳の壁画、公開中!】
キトラ古墳壁画の公開が始まりました。6月17日(日)までの約1か月の間、キトラ古墳壁画体験館「四神の館」にて、東壁の壁画(青龍、十二支・寅)が公開されています。さらに、今回はキトラ古墳から出土した大刀の推定復元品なども展示していますので、ぜひこの機会にお立ち寄り下さい。
公開は事前申し込み制ですが、予約に空きがある場合には、地下1階ロビーで当日受付も行ないます。予約状況や応募の詳細に関しては事務局ホームページをご確認下さい。...
※本日時点では、まだ全体的に余裕があるようです。
また、「四神の館」地階展示室では、キトラ古墳についてより詳しく解説しています(入館無料)。地階展示室で理解を深めた後、本物の壁画を鑑賞するのがおすすめです!
◆『キトラ古墳壁画の公開(第7回)』の概要
展示品
東壁(青龍、十二支・寅)、出土した大刀の推定復元品など
公開期間
平成30年5月19日(土)~6月17日(日)
※5月30日(水)・6月13日(水)は閉室
見学料金
無料
定員
各日700名程度
◆見学のお申し込みはこちら
http://www.kitora-kofun.com/
◆キトラ古墳、壁画、出土品の概要はこちら
https://www.nabunken.go.jp/shijin/about/
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【あすかの原風景 みどころ紹介】
―今と昔を比べてみると…?(その2 飛鳥坐神社参道)―
集落を東西に通る参道に、すっくと聳え立つ鳥居。鳥形山に鎮座する飛鳥坐神社の鳥居です。昭和40年代、飛鳥の里にも車の往来が増えました。そんな中、トラックがぶつかってこの鳥居は破損してしまったそうです。現在、修復された鳥居は、神社の石段の下に常夜燈とともに移動されています。
...平成30年、同じ場所で写真を撮影しました。鳥居の手前左側にあった民家は現役ですが、右側の建物は建替えられたり、取り壊されたりしています。よく見ると、道路の舗装面もかさ上げされていることがわかります。
春期特別展「あすかの原風景」では飛鳥の風景の今昔を紹介しています。
飛鳥資料館でちょっと昔のあすかに思いをはせてみませんか?
◆春期特別展「あすかの原風景」開催期間
平成30年4月27日(金)~7月1日(日)
※月曜休館(4月30日(月・振休)、5月1日(火)はともに開館)
◆ギャラリートーク
6月2日(土)午後2時~
研究員が展示内容について、わかりやすくご紹介します。
◆春期特別展「あすかの原風景」の詳細はこちら
https://www.nabunken.go.jp/asuka/kikaku/post-34.html
◆開館時間・アクセス等の詳細はこちら
https://www.nabunken.go.jp/asuka/access/
【あすかの原風景 みどころ紹介】
―耳で愉しむ風景―
※再生すると音楽が流れます。
今回の特別展では、古い地図や写真に残された「あすかの原風景」をご覧いただけます。しかし、お愉しみは目からだけではありません!
...流れている音楽は、かつて石舞台古墳のすぐ近くにあった高市小学校の校歌です。高市小学校の校歌は「長崎の鐘」などでも知られる古関裕而氏の作曲で、昭和8年に制定されました。ちょうど石舞台古墳の発掘が始まった年です。写真に写る少年たちも、この校歌を歌ったことでしょう。しかし、高市小学校は昭和56年に明日香小学校に統合され、もうこの校歌を歌う子供もいません。
今回、『あすかの原風景』の展示室で、地元の方たちの想いがつまった音楽を、懐かしい地図や写真と共に楽しんで頂けたら…音楽から懐かしい風景がよみがえったら…。そんな願いをこめて、明日香村文化協会の会報『明日香』に載っている楽譜をもとに、ピアノでメロディーを再現してみました。
展示担当者も、演奏・編集にご協力頂いた井上夫妻も、一度も聞いたことがない校歌。楽譜通りに演奏するとメロディーがあわない部分もあり、苦労の連続でしたが、明日香村出身の来館者から「昔を思い出す」「癒される」との声を頂き、一安心しているところです。
特別展示室に入ったら、ぜひ耳をすましてみてください。懐かしい音色が聞こえてきますよ。
春期特別展「あすかの原風景」では飛鳥の風景の今昔を紹介しています。
飛鳥資料館でちょっと昔のあすかに思いをはせてみませんか?
◆春期特別展「あすかの原風景」開催期間
平成30年4月27日(金)~7月1日(日)
※月曜休館(4月30日(月・振休)、5月1日(火)はともに開館)
◆ギャラリートーク
6月2日(土)午後2時~
研究員が展示内容について、わかりやすくご紹介します。
◆春期特別展「あすかの原風景」の詳細はこちら
https://www.nabunken.go.jp/asuka/kikaku/post-34.html
◆開館時間・アクセス等の詳細はこちら
https://www.nabunken.go.jp/asuka/access/

【限定400部!展覧会図録、好評販売中】
現在開催中の春季特別展「あすかの原風景」では、ミュージアムショップにて図録を販売しています。本書では、入江泰吉や奈良文化財研究所などが撮影した昭和前半の古写真や、近代の地図を紹介。懐かしい「あすかの風景」がよみがえります。
石舞台古墳、飛鳥寺、飛鳥宮跡、小山田古墳、雷丘・・・...
全国的にも有名な、明日香村の遺跡のかつての姿も、集落の変遷とあわせて解説しています。
飛鳥が好きなすべての人に、手にとってもらいたい一冊です。
限定400部の販売ですので、興味のある方はお早めにどうぞ!
◆図録『あすかの原風景』
¥1,200
全72ページ、オールカラー
限定400部
◆春期特別展「あすかの原風景」の詳細はこちら
https://www.nabunken.go.jp/asuka/kikaku/post-34.html
◆開館時間・アクセス等の詳細はこちら
https://www.nabunken.go.jp/asuka/access/
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【あすかの原風景 みどころ紹介】
―今と昔を比べてみると…?(その1 石舞台古墳)―
田んぼの中にそびえたつ巨石。飛鳥を代表する遺跡のひとつ、石舞台古墳の昭和8年の様子です。これは、京都帝国大学による発掘調査の記録写真として撮影されました。古墳の周囲には稲藁を干す「かこ」が立ち、石室のすぐ近くまで、田んぼになっていた様子がわかります。
...今春、ほぼ同じ場所から、石舞台古墳の撮影に挑みました。現在の石舞台古墳は、墳丘の盛土や周溝が復元され、造られた当時の古墳の姿を偲ぶことができます。一見、飛鳥時代から続いてきたと思われるこの眺めも、整備によりつくりだされたものなのです。
春期特別展「あすかの原風景」では飛鳥の風景の今昔を紹介しています。
飛鳥資料館でちょっと昔のあすかに思いをはせてみませんか?
◆春期特別展「あすかの原風景」開催期間
平成30年4月27日(金)~7月1日(日)
※月曜休館(4月30日(月・振休)、5月1日(火)はともに開館)
◆ギャラリートーク
6月2日(土)午後2時~
研究員が展示内容について、わかりやすくご紹介します。
◆春期特別展「あすかの原風景」の詳細はこちら
https://www.nabunken.go.jp/asuka/kikaku/post-34.html
◆開館時間・アクセス等の詳細はこちら
https://www.nabunken.go.jp/asuka/access/
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【春期特別展が始まりました】
本日から、春期特別展「あすかの原風景」が始まりました。昨日は記者発表を行い、あすかの懐かしい風景の写真や、地図に記された遺跡などに、記者のみなさんも興味津々のようすでした。
会場には、明日香村に残る古地図9点、昭和30年の大きな航空写真、入江泰吉の撮影したあすかの写真など、明治時代から昭和の中頃にかけての飛鳥地域のようすがわかる資料を展示しています。
...ゴールデンウィークは、飛鳥資料館でちょっと昔のあすかに思いをはせてみませんか?
◆春期特別展「あすかの原風景」開催期間
平成30年4月27日(金)~7月1日(日)
※月曜休館(4月30日(月・振休)、5月1日(火)とも開館)
◆ギャラリートーク
5月1日(火)午後2時~
研究員が展示内容について、わかりやすくご紹介します。
◆春期特別展「あすかの原風景」の詳細はこちら
https://www.nabunken.go.jp/asuka/kikaku/post-34.html
◆開館時間・アクセス等の詳細はこちら
https://www.nabunken.go.jp/asuka/access/
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【キトラ古墳の見学・乾拓体験会を開催します!】
第7回キトラ古墳壁画の公開期間中(5月19日~6月17日)の5月22日(火)に、キトラ古墳の遺跡見学と乾拓体験会を開催します。
奈良文化財研究所の研究員による解説を交えながら、特別史跡キトラ古墳の見学と、乾拓体験をすることができます。乾拓体験では、原寸大のキトラ古墳壁画が浮き彫りにされたプレートから、紙に図像を写し取ることができます。
...壁画の公開と合わせて、ぜひご参加ください!
◆日時
5月22日(火)
10:30~12:00 / 13:30~15:00
◆定員
各回15名(合計30名)
※事前申し込み制
◆料金
300円 (参加者1名様につき)
◆場所
キトラ古墳周辺地区 四神の館・体験学習室、古墳前乾拓施設
※雨天時は移動用乾拓版を用いて館内で実施。
◆主催
奈良文化財研究所・国営飛鳥歴史公園
◆お申込み先
キトラ古墳壁画体験館 四神の館
TEL:0744-54-5105
国営飛鳥歴史公園では、その他にも様々なイベントが企画されています。
興味のある方は国営飛鳥歴史公園HPをご覧ください。
https://www.asuka-park.go.jp/
【キトラ古墳の出土品が東京で見られます!】
4月17日(火)から5月6日(日)まで東京国立博物館で開催される、特集「平成30年新指定国宝・重要文化財」展にて、今年、国宝・重要文化財に指定される文化財として、キトラ古墳出土品が展示されます。その他に、キトラ古墳壁画のパネル展示もあります。
東京でキトラ古墳の出土品が見られる数少ないチャンスですので、興味のある方はこの機会にぜひご覧ください!
... ◆特集「平成30年新指定国宝・重要文化財」展についてはこちら
http://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=1909
◆キトラ古墳についての詳細はこちら
https://www.nabunken.go.jp/shijin/about/
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【展示準備の裏側大公開-その2】
4月27日(金)から始まる春期特別展「あすかの原風景」の準備が着々と進んでいます。ここでは、展示が出来上がるまでの裏側を、大公開していきます!
1枚目と2枚目の写真は、コーナータイトルを作成しているところです。展示室内で、各コーナーの導入・区切り役となるコーナータイトルには、本展覧会のテーマカラーであるピンクを使いました。レイアウトや解説文は、各コーナーの概要がわかりやすく伝わるように、何度も検討を重ねて完成させます。
...展覧会では、担当者のこだわりにも注目してみてください!
◆春期特別展「あすかの原風景」の詳細はこちら
https://www.nabunken.go.jp/asuka/kikaku/post-34.html
◆開館時間・アクセス等の詳細はこちら
https://www.nabunken.go.jp/asuka/access/
【キトラ古墳壁画公開の受付が始まりました】
本日より、第7回キトラ古墳壁画の公開(5月19日(土)~6月17日(日))の第1次応募の受付を開始しました。今回の展示では、東壁(青龍・十二支 寅)を公開します。
◆第1次応募受付期間...
平成30年4月17日(火)~4月22日(日)
◆会場
キトラ古墳壁画保存管理施設(四神の館1階)
◆見学料金
無料
◆定員
各日700名程度
※第1次応募で定員に満たない場合は、第2次応募の受付を行います。
◆応募方法
インターネットまたは、はがき
※応募方法の詳細は、公開事務局のホームページをご覧ください。
◆壁画の見学申し込みはこちら
http://www.kitora-kofun.com/
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【展示準備の裏側大公開-その1】
4月27日(金)から開幕する春期特別展「あすかの原風景」の準備が着々と進んでいます。今日から、展示が出来上がるまでの裏側を、大公開していきます!
1枚目の写真は、展示の担当研究員が、広報物や図録のデザイナーさんとのやり取りをしているところです。これも、展示のイメージや内容を、多くの人にわかりやすく伝えるための大事な仕事のひとつです。
...2枚目の写真は、展示予定のパノラマ写真のサイズと、設置する高さを検討しているところです。実際に展示する資料や解説パネルのサイズは、実際に展示室で見てみないとわからないこともあり、学芸室のスタッフで相談しながら進めます。
今回の特別展では、入江泰吉や奈良文化財研究所が撮影した古写真も展示します。懐かしい、「ちょっと昔のあすか」が感じられると思いますので、楽しみにしていてくださいね!
◆春期特別展「あすかの原風景」の詳細はこちら
https://www.nabunken.go.jp/asuka/kikaku/post-34.html
◆開館時間・アクセス等の詳細はこちら
https://www.nabunken.go.jp/asuka/access/
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【八重桜が見頃を迎えています】
現在、飛鳥資料館の庭園では、ソメイヨシノやしだれ桜と入れ替わるように、八重桜が満開を迎えています。最近は、たくさんの鳥たちも遊びに来ていて、花と一緒に野鳥観察も楽しめますよ!
野鳥が好きな方は、この小鳥たちの名前がわかりますか?
...庭園のみの見学は無料です。ぜひ、お気軽にお立ち寄りください。
◆庭園の詳細はこちら
https://www.nabunken.go.jp/asuka/teien/
◆開館時間・アクセス等の詳細はこちら
https://www.nabunken.go.jp/asuka/access/
【ウォークイベントの参加受付を締め切りました】
春期特別展「あすかの原風景」の関連イベントとして開催予定のウォークイベント「古地図・古写真と歩く飛鳥」ですが、応募数が定員に達したため、受付を締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。
飛鳥資料館では、文化財や遺跡の魅力を伝えるイベントや展示を今後も開催していきます。...
HPやFacebookで情報をお知らせしますので、お楽しみにしていてくださいね!
◆春期特別展「あすかの原風景」の詳細はこちら
https://www.nabunken.go.jp/asuka/kikaku/post-34.html
◆開館時間・アクセス等の詳細はこちら
https://www.nabunken.go.jp/asuka/access/
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【コインロッカーをリニューアルしました】
この度、エントランスに設置してあるコインロッカーをリニューアルしました。
ロッカーの扉には飛鳥資料館の展示品を、扉の内側にはその解説を載せています。
... 「博物館に行っても、何を見たらよいのかわからない。」
「飛鳥資料館には、どんな展示品があるの?」
そんな疑問を持つ方に、見学の入口になるようなコインロッカーにしました。興味を持った展示資料は、ぜひ展示室でじっくりご覧ください。
展示品の写真は、ロッカーを使う際の目印にも使えますよ!
コインロッカーの使用は無料ですので、お気軽にご利用ください。
(使用時には100円が必要ですが、使用後には戻ってきます。)
◆開館時間・アクセス等の詳細はこちら
https://www.nabunken.go.jp/asuka/access/

















































