ローカルビジネス向け
Facebookページ 活用術

Facebookページを活用して、あなたのお店への来店を促しましょう。
ローカルビジネス(地域密着型ビジネス)の皆様が、もっとFacebook
ページを活用できるようにわかりやすい4つの動画をご用意しました。
15分の簡単な設定で、あなたのお店をもっと知ってもらいましょう!






 
あなたのお店にもっとお客様が来てもらえるようにしましょう  
 
お客様があなたのFacebookページをPCや
スマートフォンから見つけることができるように、ビジネスカテゴリ、住所、電話番号だけでなく、営業時間を含め、詳細な店舗情報を明記しましょう。

チェックイン機能を有効にし、実際に店舗に来たお客様がその友達にあなたの店舗を広めてくれる機会を増やしましょう。

チェックインとは、ユーザーがあなたのお店にいることをFacebook上で友達に知らせることができる機能です。 この機能を有効にすることによって、ユーザーが
  あなたのお店の場所
  あなたのお店の商品
  あなたのお店の評価
を友達に積極的に伝えてくれます。

 
 
 
動画で基本的なページの設定方法を確認しましょう。



 
 
あなたのお店に関するページを1つにまとめましょう(前編)  
 
あなたのお店に関するページが、すでに一般のFacebookユーザーによって作られている可能性があります。それをスポットと呼びます。
スポットが複数ある状態だと、ユーザーがチェックインをしようとした際に、どのスポットにチェックインをすればいいか困惑してしまいます。

 それらのスポットをあなたのFacebookページにまとめましょう。
既にあなたのお店に関するスポットがあるかを検索してみましょう。
(もし存在すれば)スポットのオーナー申請をしましょう。

オーナー申請には、色々と手続きが必要ですので
動画でスポット申請の方法を確認しましょう。
 
 
 
 
動画でスポット申請の設定方法を確認しましょう。


 
 
あなたのお店に関するページを1つにまとめましょう(後編)  
 
「あなたのお店に関するページを1つにまとめましょう(前編)」でスポットを申請された方は、そのスポットのオーナーになります。

さらに、あなたがオーナーとなったスポットをあなたのページに統合することで、チェックイン件数といいね!の数があなたのページに加算されます。

スポットをページに統合しましょう。  
 
 
 
動画でページ統合の設定方法を確認しましょう。
 

 
 
広告を利用してあなたのお店の近くに住む人に来店してもらいましょう  
 
例えばあなたが東京都台東区でうどん屋を経営しているとします。
Facebookの広告は、右の図のようにあなたのお店の近くに住んでいる人だけに、あなたのFacebookページを宣伝する事が出来ます。
さらに、
年齢
性別
趣味
興味
などの条件で広告の配信対象を絞り込むことも
できます。
 
   
 
動画で広告の設定方法を確認しましょう。