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2019年、🎍明けましておめでとうございます。今年は、ローマ法王の来日を年末にひかえ #EndEcocideJapan エンドエコサイドジャパン設立に向けて、最善を尽くすことが抱負になりました。 朝日サンゲイジングの際、フランシスコ教皇のお力添えを頂きたく、父と子と聖霊の御名によって祈りました。 世界の核汚染問題を解決する周波数の特定(ロシア科学に、すでにその知見がある。核種ごとに違う核物質の周りの電子に働きかける周波数)と、その周波数を環境全体に行き渡らせる手段、鉱物、微生物、水素とバイオ炭のコラボレーションを成功させて、福島原発事故による核汚染による被害の修復に、勝利を納める年への一歩を開くことができますように、祈願いたしました。 皆様のご協力とご支援を賜りますよう、こころから、待ち望みます。主にありて。
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速報、拡散! これは、◆◆◆重要な情報◆◆◆です。MOX燃料の廃棄物を生み出すことは、地震列島日本にとって、現実的な破綻を意味する。

◆◆◆『2004年の東電不正事件(トラブル隠し)により福島県がプルサーマルの事前了解を白紙撤回、さらに福島県のエネルギー政策検討会が国の核燃料サイクル政策を批判するなどの動きがあり、MOX燃料は結局10年以上使われることなく、3号機の使用済燃料プールに貯蔵され続けることになりました。 http://fukurou.txt-nifty.com/fukurou/2010/04/post-b928.html         つまり、長期保管mox燃料の燃料の健全性について
36ぺージ http://www.tepco.co.jp/…/f1-np/pr…/2010/pdfdata/bi0709-j.pdf つまり、福島原発事故のプルサーマル核爆発事故では、受け入れたMOX燃料を使用済みプールに保管していたことに起因していると言うことではないのかしら? 』◆◆◆

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映像記録キャンペーン:  NHKドキュメンタリ番組「映像の世紀」でも明らかなように、映像記録が真実を語り、世界を動かします。映像記録を見ないと、だまされます。「沈黙の羊たち」になってしまいます。みなさん、ぜひとも、映像記録をごらんください。真実を知ってください。ぜひとも【映像記録キャンペーン】に賛同ください。大拡散してください。みなさんの一人一人が、世界を動かします。「民」という字の語源は「目を針で突いて目を見えなくした奴隷」⇒ https://goo.gl/D8F9eB 【映像記録キャンペーン】最高裁は、アメリカにお伺いを立てる裁判方針を止めてください。また、裁判官人事操作による日本中の裁判...
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クリスマスの奇跡! 愛は、戦争に打ち勝つ物語!
https://www.epochtimes.jp/p/2015/10/24647.html…

  医学は高度な知識や技術によって人を救う学問であり、その知識をどう扱うかは人の倫理観、道徳観に左右される。世の中には偽のワクチンで人命を害する犯罪者もいれば、偽のワクチンで8千人の命を救った功労者もいる。この功労者とは、ポーランドの医師、ユージン・ラゾウィスキ(Eugene Lazowski)氏である。

...

 第二次世界大戦時、ラゾウィスキ医師はポーランドのスタロバ・ボラという町で診療を行っていた。ある日、一人の男性が突然ラゾウィスキ氏を訪ねてきて、彼に助けを求めた。当時、数多くのポーランド人がナチスに連行されて強制労働をさせられており、この男性もその一人だった。男性は親族訪問のため2週間の休暇を得ていたが、休暇が残り少なくなるにつれ、強制労働収容所に戻りたくない一心からこのままどこかへ逃げてしまいたいという想いにかられた。だがそんなことをすれば家族を巻き添えにする恐れがあり、思い詰めた男性は自殺を考えるまで追い詰められていた。そんな時、ある特殊な病気に罹れば収容所送りを免れることが出来ると知り、ラゾウィスキ医師のもとへ相談に来たのである。

 ラゾウィスキ医師は男性を助けるため、ある偽のワクチンを製造した。このワクチンを注射すると発疹チフスの陽性反応を呈することが出来るが、実際は病気には罹らない。偽ワクチンを接種した男性の血液サンプルをドイツの実験室に提出したところ、発疹チフスという強い伝染病に罹っていると判断され、収容を免れることになった。

 当時のナチスドイツ当局は、発疹チフスを大変恐れていた。第一次世界大戦時、多くの兵士が発疹チフスによって命を奪われたからだ。ナチスはポーランドの医者たちに、チフス罹患者を発見した場合は速やかに報告するよう求めており、報告があった際には血液サンプルをドイツの実験室に提出させ、そこで最終的な診断を行っていた。陽性反応を確認して罹患が確定すると、すぐに患者を隔離するという規定もあった。

 偽ワクチンでの最初の症例が成功すると、多くの人が接種を求めてラゾウィスキ医師のもとを訪れた。そうして間もなく沢山の「発疹チフス患者」が現れ、この地域はすぐにナチス当局に「伝染区域」と指定され、隔離措置を取られるようになった。

 この作業はラゾウィスキ医師が友人の医師と2人で秘密裏に行っていた。偽ワクチンを接種した市民たちには何も知らせず、また、偽ワクチンの製造には慎重を期して、本当の感染が起こらないよう用心もしていた。だが、「感染者」が多く発生している中で死者が一人も出ていないというこの異常な事態は、当然ナチス当局から目をつけられた。当局は調査チームを派遣して現地調査を行うことにしたが、これに対してラゾウィスキ医師らは次のような対策を講じた。調査チームの上級医師たちを高級料理で接待している間に、偽ワクチンを接種した人の中から健康状態が芳しくないように見える人を集めて汚い部屋に閉じ込め、調査チーム内の下っ端の医師たちを連れて検査に行ったのである。下っ端の医師たちは自分が感染することを恐れ、たった数人の「患者」から採取した血液で陽性反応が出ると、早々に撤収した。上級医師たちも同様に「危険区域」に踏み入りたくなかったため、下っ端の医師たちが行った検査結果をそのまま認定し、現場から早々に離れた。そして二度と戻ってはこなかった。

 この「伝染区域」はやがてユダヤ人の「天国」となり、多くのユダヤ人がこの区域に逃げ込んでナチスの連行を免れた。3年の間に、偽のワクチンは約8千人のユダヤ人を救ったのである。

 8千人もの命を救ったラゾウィスキ氏の実績は、第二次世界大戦中に1200人のユダヤ人を救ったことによって有名になったドイツ人実業家、オスカー・シンドラー氏の実績より遥かに大きい。しかしあまり報道されていないため、この事実を知る人は少ない。

 かつて「伝染区域」とされた町の住人たちが最近、ラゾウィスキ医師の功績を讃えるための記念集会を行ったという。

(翻訳編集・東方)

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