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Shinya Kotsubo shared a link.
【安倍潰し】に野党が乗り出した新潟県知事選。自民の推す 花角英世を応援しよう!総裁選に直撃、改憲にも影響【共に戦う人はシェア】
https://samurai20.jp/2018/06/hideyohanazumi/
非常に大きな意味がある。当Blogを訪問する月間30万人近い者の多くが、安倍政権を続投を願っていると思う。北朝鮮情勢が緊迫した今、総理を変えるなどあり得ない。多くの者が同じ考えかと思うが、九月に総裁選挙を控えている。「自民党の総裁」として選ばれねば、実態として(日本の)総理大臣にはなれない。
はっきり言う、新潟県知事選は総裁選挙に直撃する。言い換えれば、「安倍総裁の防衛戦」の構造だ。
ゆえに、【対峙する陣営は総力戦】の格好だ。
左派メディア等が「自民にとっては負ければ大打撃」「左派は負けてもノーダメージ」のようなことを書いているが、ある意味では事実だろう。
▼野党の「安倍潰し」に知事選が悪用される。
野党はこれを公言し、知事選潰しを策動。新潟県民のためではなく、政権攻撃のために知事選を悪用している。実際に、堂々と江田憲司衆議院議員は自民党内に影響を与える意図を述べ『この秋の安倍三選阻止のためにも、』と明言している。
「安倍潰し」として知事選を悪用、すでに総力戦に突入している。
▼戦況報告
だが、戦況はかんばしいとは言えない。
ご存じのように突然の知事辞任であり、そもそも体制が整っていない。
候補者名も浸透しておらず、苦戦が想定されていた。実際、横一線であり厳しい状況を脱しきれない。残された日数は極僅か。
▼ネット保守の援護が必要
情報に明るいはずのネット保守論壇さえ「新潟で知事選やってるの?」という方もいるほどだ。早急に【ネット上の世論体制を構築】する必要がある。まったく盛り上がっておらず、指をくわえていられるような状況にはない。
左派は総力戦の構えだが、保守には危機が伝わっていない。
▼難しい地盤
そもそも新潟は難しい地盤だ。実際にリベラル系の知事が誕生する県であり、地盤としては左派優勢とも言える。その意味では、状況は沖縄に近い。堅調に戦っているとは伺っているが、勝利が確定しているような情勢には決してない。自民支持層は花角候補を支援するだろうが、そもそも保守が圧倒的に優勢な地域ではない。無党派層の支持率を読むと、結果はまったくわからない。
▼極めて重要な選挙
リベラルは、「国策選挙」と批判することが多々あるが、沖縄県知事選やひいては憲法改正、また来春に控えた統一地方選にも強い影響を与えることは事実だ。左派はわかって動いている。私たち保守派は、指をくわえて見ているだけでいいのか?私はそうは思わない。
▼自民の推す花角候補を応援しよう!
極めて難しい状況の中、【花角英世】氏が名乗りを挙げてくれている。
突然、ここまでの重責を背負うことになった。すごいな、と思う。我が国の命運を、まさに今、背負っている。
▼集中砲火を受けている。
これに対し、左派メディアは集中砲火、デマに近いものも含め「リアルではぐちゃぐちゃ」にやられてしまっている。
ネット上では「ここまでの危機」との認識が薄く、情報自体も多くは出ていない。
▼守れるのは、私たちだ。
「メディアのやりたい放題」が許されてしまうのは、ネットの援護射撃が薄いからだ。
私たちの出番だ、さぁ、共にやろう。
ここから数日が天王山、戦い方を伝える。
全国の同志に告ぐ。
①政権に打撃があるという危機感を認識すること。
②総裁選の影響は、改憲や統一地方選に影響があると理解する。
③左派は、総力戦の構図であり、ネット保守に情報が浸透していない状況。
④メディアの動きをチェックし、ネットで確固迎撃する。
⑤友人・知人のいる方は、携帯のメモリ・年賀状をひっくり返して電話して欲しい。
⑥本投稿をTwitterやFBなど、SNSを駆使して拡散して欲しい。
あとになって過去を論評し嘆くのではなく
いま、将来を語り、明日を笑おう。
それぞれの者が
それぞれの立場で
なすべきことをなせ!
撃ち方、はじめっ!
各協力サイトは、各個、援護をよろしくお願いします。
この支援要請は、武田良太 幹事長特別補佐官・副幹事長より公式に発令されたものです。
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↓民主党政権、誕生前夜を思い出そう。同じ思いは二度とごめんだ。↓
【安倍潰し】に野党が乗り出した新潟県知事選。自民の推す 花角英世を応援しよう!総裁選に直撃、改憲にも影響【共に戦う人はシェア】
https://samurai20.jp/2018/06/hideyohanazumi/
(メディアの横暴がひどい。本当にひどい。)

