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マリア様も孔子様もイエス様も天照様も、モーゼ様も..皆様が地球へ愛を贈ってくださっています。
今という時のために天上界が道を創ってきてくださいました。
地球は愛によって統合されていきます。...
世界は愛で一つになります。約束の時です。
全ての道が、今、地球を愛へ導きます。
【愛は尽きることなく】
あなた方はどれだけの愛を人びとに与えても、分かち合っても、それは尽きることはない。枯れることはないのです。
どんどん愛を与えてください。
賢い、真の知恵ある愛を与えてください。
そして、自らを解放してください。
互いに開き合って、互いに尊重し合って、互いに学び合って、互いに高め合って、愛というものをともに循環し合って、この地上を素晴らしい愛の花園にするために、どうか皆さま方、お力を貸していただきたいと思います。
「ファティマの真実」
【祈りについて】~自分自身の中にある魂の気高さを表現してください~
愛の祈りとして、あなた方は生き、存在していく。
そのような時代がもう幕開けしているということです。
あなた方の中において、ほんとうに純化した神の子としての、愛のエネルギー、自分自身がほんとうに神につくっていただいた、こんなに素晴らしいわたしをつくっていただいて、ありがとうございますという思いのもとに、幸福感に満ちて、あなた方があなた方の人生を、あなた方の魂を生き抜いておられたならば、その幸福感の中において、あなた方は、おのずとほんとうの意味での美しい表現形としての形、肉体、人生の外郭というものが、自然に美しいしぐさとなって現れるものなのですよ。
祈りというのは、それほど全存在をかけて、神と関わることです。
神とコミットしていく、関わっていくということ、そのことが祈りであるということです。
あなた方の納得した姿、ありのままの自分でいいんですよ、ということを言っているのです。
形に無理して背伸びをしなくていい、自分自身の愛の豊かさをありのままに表現して、あなた方自身であってくださいと、そしてそれに伴う真の美しい形態というのが、外側ににじみ出てきますよ。
愛の方向にさえ努力していればということを、申し上げているのです。
【感性で愛を感じてください】
感性において心において、どうか皆さま方、
愛というものを感じてください。
...そして愛を学ぶために、
わたしたちは転生輪廻を繰り返し、
地上に肉体を持っているのだと、
そのように思われるのであったのならば、
女性性というものを通して、
地球に神の子としてどのように存在するべきか。
男性の前において、どのような愛を与えるべきか。
地球に向かって、どのような母性としての愛を与えていくべきか、自分を役立てていくか。
神に感謝する、神の子として、
どのように自分の人生を表現していくか。
そういうすべてが愛の学び、
愛の表現になっていくということ、
そのことを学んでいる。
そういうのが神の子であるのです。
その一部として、本来がひとつであった男性性、女性性が切り離され、そしてあなた方であるならば、女性性であるということを、クローズアップして学ばせていただいている、今回の地球の転生であるということです。
皆さま方は、次のときは男性で生まれる方もおられるかもしれない。
でも今回、女性で生まれ、そしてセレニティ様の愛の法を、女性の法というものを学ぶチャンスに遭遇したということ。
そのときを、今回のチャンスを、しっかりと受け止めて、どうか女性としての生きる道を、深く深く学んでいただきたいと思うのです。
玉依媛命「アマテラスの祈り」より
【みんながひとつであるという意識に立ち戻りましょう】
新たな展開のときが来ました。
今度はあなた方のお力をもって、
...この地上に神の愛の光を広げていく、
そのようなときが来たのだということ。
わたくしたちは天上界から、一斉に通信をまた始めたいと思うのです。
日本神道というところは、今まで、この最後の計画というのが日本の地より起こり、九次元の方、エル・カンタラー(仏陀)様を通して最後の総まとめの法が説かれる、光の灯台として輝いていくのであると、そのようにいわれ、わたくしたちは日本神道の者たちは、その命を謹んでお受けし、神の国として、大和の地を、和の心をもって治め、人々を指導をして参ったのでございます。
その中におきして、至らぬこともあったかもしれませんが、しかし和の心というのは、
最終的に世界を統合していく、
世界のさまざまな教えをひとつの神の胸の中に戻していく。調和させて、本来の道への、道を指し示していく。
そのような道を、調和の道を説いたのが、
和の心、大和の地の本来の存在意味でもございました。
それが、日本神道としての最もお伝えしたいことば、心であったと、そのように思います。
この最後、これから、あなた方を、通してやっていくこと、この根本神理というものを世界に出していきながら、
大調和の想いで、さまざまなる思想、
さまざまなる宗教、
さまざまなる民族の習慣の違いを超え、
みんながひとつであるということの意識に立ち戻らせ、
大調和の道をつなげていくということ。
それで地球をまとめ上げていくということ。
その道を指し示すべく、これから皆さま方に、活躍していただきたいと思います。
木花開耶媛命「アマテラスの祈り」より
今です。
愛は、今、ひとつになり、
私たちは、愛を選択し、
...新しい地球を体験していくことで、
愛の創造の中へ入ります。
約束の時は今です。
Now
Its time to unite
NOW
The promise time is Now
春分にひらく扉の中へ、
まず、エネルギーレベルで、
高まる魂の熱い思いから..
入っていきます。
2020年 3月18日
~春分へ向かう~
【地球の大転換期だからこそ、母性が必要とされている】
男性方の指導者が今回、たいへんな目に遭いました。
地球というところに、まだ地獄界というものが存在するがゆえに、このようなことになったと思います。
...地獄界というところがあるということは、地獄界で修行するということが許されている、ありがたい星であるということなのですよ。
ほかの惑星には、地獄は存在を許されない星々が多いのです。
でも、地獄界の中において、まだ魂の学びが済んでいない者たちも、それでもまだ時の猶予が与えられて、そこで学ぶことができる、修行することができるということ。そのことが許されている、その学びを許されている段階の星であるという、その寛容さと愛に満ちているのです。
地球神霊は、どれだけおつらいことでしょう。
ご自分の身体の一部を、地獄界のように光をさえぎるところの者たちに提供しているのです。でも、そのご自分の痛みに耐えてでも、この悪想念の渦巻く中に耐えてでも、それでも、まだ低い、まだ愛の初歩を学ぼうとする、地球人類に対して、その身を挺して愛を学ぶ修行場を与えてくださっている。それが今、地球神霊のお姿であるということなのです。
そして、あなた方女性たちも、そこの中において、愛を学ぶ修行をしているのです。
今、悪想念の中で、九次元と呼ばれる方が、指導能力を失いました。大変ショックなことではあるけれども、考えようによったら、
新たな時代の価値観、大転換、価値の大転換を行っていく時代、
今までの歴史の発展段階と全く違う展開を、
霊性の目覚めというものも含め、
宇宙の中の一員ということを自覚することによって、
人類が新たな飛躍の扉を開けていくとき、一度その時代は、女性の胸に抱かれなくてはいけないのかもしれません。
女性という母性のエネルギーの中に迎えられ、そして、そこで一度、怒りを鎮めなくては、新たな時代は生まれなかったのかもしれません。
男性の大指導者によって、次の転換が行われていけなかったからといって、失望しなくていいということです。
こんなに大変な地球の転換期であるからこそ――。
逆に役割として、いちばん向いていたのは――。
一人ひとりの能力を、一人ひとりの失敗を裁くのではなくて、多様な価値観、多様な霊言、すべてを出しながら一切を裁かず、一切を価値づけることなく、序列化することなく、ただただそれを無心に伝えることをもって、それをすべて胸に抱きとめ--。
すべての多様な民族、宗教、国家の方がたを、その時代の中で胸元に抱きとめるには、本来の女性の母性という役割、母性のエネルギーというのが、いちばんこの時代に必要であったものかもしれないと、わたくしは思うのです。
そのエネルギーに、その愛のエネルギーに抱かれていったとき、地球の者たちは怒りを鎮め、今までの永い永い歴史の混乱と、お互いが無知蒙昧ゆえに傷つけ合ってきた歴史に、終止符を打てるのかもしれません。
今、あなた方に「このすべてをわかれ」と言っても、理解できない方もおられるかもしれないけれども、今のあなた方がわからなかったとしても、百年後、千年後、この神理がわかればよいのです。
根源にしてとてもシンプル。
わたくしは、はるか昔から、この思いの中で生きてきました。
これは、宇宙が創造されたときからの愛の摂理であるから、変わらないのです。
あなた方が知ろうと知るまいと、あなた方が理解しようと、否定しようと、宇宙創造のときから、神が愛のエネルギーとしておわします、この宇宙をつくられたときから、この愛の法則は、厳然と流れているのです。
その中で、わたくしたちは、生かされ生かし合い、育み合い、生きてきたのです。
今のこの時代こそ、本来の受容性と母性というもの、女性性というものを真に受け止め、理解していくということ、それがわたくしたち女性にとって、いちばん大事なことかもしれません。
この女性のエネルギーがいかに解放され、
一人ひとりの女性たちが、自分の役割というものを燦然と輝かすように、
この時代に光を投げかけて、
投げ放っていくことができるのならば、
あなた方の母性の愛のエネルギーが結集したときに、
地球の怒りを鎮め、地球に住む者たちの怒りを鎮め、
この時代を愛の星に生まれ変わらすことができるかもしれない。
それほどに、あなた方女性たちが持っている力というのは大きいということ。
そのことを理解していただきたい。
教育を受けられるようになったから、自由が手に入ったから、甘やかされて今の女性たちは、自己本位に生きることをもって自由と履き違えています。
自分の存在意義というものを、自己顕示だけで光らすことをもって、自分の人生の価値を見出そうとするのならば、それはとても愚かなことであると言わざるを得ません。
セレニティ(月意識)からのメッセージ
「ガイアの祈り 光ある愛の星にアセンション」より
【心の鎖を解き放て】~愛の循環は呼吸のごとく~
~大宇宙を貫く法則~
【自由意志と自己責任】
すべての魂には自由意志が保障されています。どんなことを思うのも自由です。
...しかし、それによってもたらされる結果に対しては、責任を取らなければなりません。
それは、マルデックの例で見てきた通りです。「まいた種は刈り取る」ということでもあります。
他人を傷つける言葉を言ってしまった場合、その相手からお返しが来ることがあります。
相手の言葉で、今度はあなたが傷つくかもしれません。
言葉だけでなく行為になると、もっとはっきりします。
あなたが人を殴ったら、相手は殴り返すでしょう。このような場合はとてもわかりやすいのです。
すぐに結果に表れなくても、時間が経ってから自分に返ることもあります。
本人さえ忘れてしまうほど時間が経ってから、しっぺ返しが来ることがあります。
そのような場合、「どうしてこんな結果になったのだろう」と、しばらく考えて思い出すこともあれば、思い出せないこともあります。
しかし、あなたが誰かを傷つけたとしたら、いつか必ず結果が返ってきます。
その相手からではない場合があります。また、今回の人生ではない場合もあるのです。それを受け止める責任があるということなのです。
非難や中傷という、相手を傷つける場合だけでなく、相手をほめたり、感謝する場合も同じです。ただ、心にもないようなほめ言葉を言ってる場合は、それに応じた結果が返ってくることになります。自分の心の中に、相手を生かそうとする思い、育てようとする思いがあるかどうかが重要です。
愛の思いです。愛の思いがあって叱る場合と、ただいじめようと思って叱る場合では、表面的には同じように見えてもまったく違うのです。
たとえ、そのとき、その相手には理解してもらえなかったとしても、結果としては違ったものになります。愛の思いから出た言葉や行動は、怒りや恨みや嫉妬から出たものとは違うのです。
愛の思いから発せられた言葉や行為には、愛が返ってきます。その相手には理解されないかもしれません。
その場合は相手からは返らないかもしれませんが、どこか他のところからあなたに愛が返ります。それは、今回の人生では返ってこないこともあります。
でも、どこかの時点で返るものなのです。それが法則というものなのです。
「ガイア黎明 生きて意識ある地球はこうして生まれた」より











