- 青年海外協力隊 Japan Overseas Cooperation Volunteers (JOCV)Government Organization
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- Government Organizations in Chiyoda-ku, Tokyo, Japan

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【JICA ファミリーデーを開催、オフィスに広がる笑顔】
「ママのおしごとをいっぱいみられてうれしかった」
「お父さんのまわりの人たちがみんなやさしくてよかったです」「食堂のカレーがおいしかった!」
7月最後の金曜日、#プレミアムフライデー の今日、JICA #ファミリーデー を開催しました。JICAスタッフの家族をオフィスに招待する夏の恒例イベントは今年で6回目。最近では、海外のJICA事務所でもファミリーデーが始まっています。今日JICA本部では約300人がファミリーデーに参加、各部署が準備したウェルカムイベントを楽しみました。海外転勤や海外出張の多い仕事は、家族の理解・協力があってこそ。そして職場のメンバー同士も普段なかなか会うことがない同僚の家族との接点を持つことで、お互いの理解・サポートに繋がります。
JICAでは、仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)を推進し、働き方改革への取組を今後も進めていきます。
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流通経済大学と連携協定:流通経済大学ラグビー部の皆さんが、来年前半から青年海外協力隊としてインドネシアでラグビーを指導します。
【流経大、インドネシアでラグビー指導!】
流通経済大学と連携協定を結びました。来年前半から、流経大の学生や卒業生、教職員が青年海外協力隊としてインドネシアでラグビーを指導します。長期・短期隊員を合わせ、年間10人規模で派遣予定です。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl…
【世界の人びと70億人をつなげる参加型展示会開催】
8月4日(金)~30日(水)までJICA横浜で、参加型展示会『糸 70OKU⇄TSUNAGU~世界の人びと70億人をつなげたい~つながることから創り出す平和な世界』が開催されます。NPO法人Connection of the Childrenが2011年から始めた「糸つなぎ」は、1本20cmの糸を前の人の糸の先に結んでつないでいくものです。世界68か国10,048人がつないだ糸は、今や2キロメートルに及びます。この展示会では、ご来場の皆さんに、新たな糸をむすびつなげ、その糸で美術家の加藤千晶氏が制作する大きなアート作品の共同制作者になっていただきます。会期中は、青年海外協力隊員の話などを通じて世界を学ぶセミナーや糸を編むミニワークショップなど関連イベント(要事前申込・参加無料)も開催しますので、ぜひご参加ください。
展示会詳細はこちら
https://www.jica.go.jp/yokohama/event/2017/170804.html
お問い合わせ・お申込みはこちら...
http://ito-tsunagu.site/
【「JICA-Netライブラリ」ご利用ください!開発分野の教材・レポートを多言語でご用意<無料>】
JICA-Netライブラリでは国際協力分野での知見の共有、活動のサポートを目的に、日本の開発経験や過去のプロジェクトの好例をまとめ、教材として記録し、ウェブ上に掲載しています。
国内外でのJICAにおける研修や相手国関係者への技術提案、そのほか学術機関・セミナーでの補助資料として、広く活用されています。サイトへのアクセスで現在140の公開タイトルを自由にご覧いただくことが可能です。ぜひご利用ください!
JICA-Netライブラリはこちら⇒ https://jica-net-library.jica.go.jp/
動画教材の一つ「ボスニア・ヘルツェゴビナにおけるIT教育を通じた平和構築支援 (ダイジェスト版)」では、各民族が別々のカリキュラムで行われていた教育が、IT分野での教育統合の成功から、他教科を含む教育カリキュラム全体を統合する契機となった活動をご紹介しています。


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【「日本式体育」を世界へ 全ての子どもたちに健やかな成長と未来を拓く力を】
3年後の今日、2020年東京オリンピックの開会式が行われます。「近代オリンピックの父」クーベルタン男爵が掲げたオリンピックの理想は、あらゆる場でスポーツを人間の調和のとれた発育に役立てること。そのためには、子どもの頃から基礎的な運動機能を発達させ、健康的で楽しく明るい生活を営む態度を身に付けることが重要です。この分野において、スポーツを通じて協働、多様性の尊重、規律、戦略的思考力の醸成に着目する「日本式体育」が注目を集めています。現在世界8カ国(ミャンマー、ブータン、フィジー、モルディブ、マラウイ、ウガンダ、ブルキナファソ、ボスニア・ヘルツェゴビナ)より16名の研修員が来日し、筑波大学で指導法から教材の開発方法に及ぶ日本式体育を学んでいます。「少人数グループに分けて協働や競争を促す指導方法を知らなかった。150人の生徒を校庭に集めてボールを渡しサッカーをさせていただけでした。」「私の国には日本のような施設設備はないですが、技術は持って帰ることができます!」と研修員が真剣に、同時に楽しそうに学ぶ姿が印象的です。
本日7月24日は #テレワーク・ディ!JICAも参加しています。朝の通勤電車や自家用車等を極力利用せず、時差出勤や在宅・サテライトオフィス勤務等を推進するテレワーク・ディですが、さて、なぜこの日がテレワーク・ディに選ばれたのでしょうか?
↓詳しくはこちら↓
http://teleworkgekkan.org/day0724/
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【現地からレポート!世界HOTアングル:ジャマイカで完成が待たれる防災マップ】
自然災害が発生した際に、災害の被害予測、避難経路や避難場所などの情報が示されるハザードマップ(被害予測地図)。ハリケーンなど、自然災害の影響を受けやすいジャマイカで、ハザードマップを作成しようと奮闘する青年海外協力隊が、行政機関の職員にかけられた言葉とは?
世界HOTアングル
https://www.jica.go.jp/hotang…/america/jamaica/20170718.html
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【ナイジェリアの研修員がビリヤードをレクチャー!】
7月28日(金)にJICA東京で「国際交流会」を開催します!参加費無料、事前申込不要。お飲物と軽食をご用意しておりますので、ぜひお気軽にご参加ください。第3回となる今回は、ビリヤード大会も同時開催。ナイジェリアの研修員によるレクチャー付きです。尚、ビリヤード大会へ参加ご希望の方は、事前のお申込みが必要となります(〆切7月25日)
https://www.facebook.com/jicatokyo/photos/a.500900623263099.116942.167911536562011/1579571315396019/?type=3&theater
【TIC国際交流会を開催します!】
JICA東京で色んな国の人たちと交流してみませんか?
参加費・事前申込みは不要。飲み物・軽食をご用意しております。
どなたでも、お気軽にご参加ください!
日時:7月28日(金)18:00-20:15
会場:JICA東京/TIC 1Fラウンジ(東京都渋谷区西原2-49-5)
https://www.jica.go.jp/tokyo/office/access.html
今月はビリヤード大会を行います。大会に参加したい方はお手数ですが事前にメールでお申込みください。(7/25まで)
Onishi-Miho@jica.go.jp
※交流会自体への参加は申込み不要です。
Monthly TIC International Meetup on July 28th!
Meet people from all around the world and local community!
Drinks and snacks will be served. No need to apply, anyone can join with free of charge!
We are looking forward to seeing you!
Friday, July 28th 18:00-20:15
JICA Tokyo / TIC 1F Lounge (49-5, Nishihara 2-chome, Shibuya-ku, Tokyo)
https://www.jica.go.jp/tokyo/english/office/about/index.html
We are going to have Billiards competition for this month! If you'd like to play it, please apply via email by July 25th.
Onishi-Miho@jica.go.jp
*No need to apply for Meetup itself.
【インド:ベンガルール市350万人に裨益する下水処理場の竣工式を実施】
急成長を続けるインドのシリコンバレーと呼ばれるベンガルール(旧名バンガロール)。IT企業や200社の日本企業が拠点を持つこの1,000万人都市で、JICAが支援した下水処理場の竣工式が行われました。これまでのJICA支援を累計するとベンガルール人口の3分の1にあたる約350万人分の下水処理が可能となります。竣工式でスピーチした丹下インド事務所次長は、上下水道整備は地域住民の環境・衛生改善をすると共に、生活の質の向上に寄与していると述べました。JICAは引続き、ベンガルールの生活環境改善に貢献していきます。
写真:完成を祝う北川総領事(前列左から3人目)、JICAインド事務所丹下次長(同4人目)とカルナタカ州のシッダラマイア首相(同5人目)
【もうすぐASEAN50周年:インドネシア、JICAのインフラ分野における長年の協力に感謝】
7月15日(土)、インドネシア公共事業国民住宅省のバスキ大臣からJICAに感謝状が贈られました。現在目覚ましい発展を続けるインドネシア。日本は、インフラ開発をはじめとする、多くの分野においてインドネシアへの協力を続けてきました。インドネシアの発展は両国の信頼関係があってこそ、成し得たものであることが今回の感謝状の贈呈により改めて確認されました。
来年は日本とインドネシアの国交が樹立してから60周年の記念すべき年です。今後もJICAはインドネシアに対する協力関係を深化させていきます。 #ASEAN50
写真:バスキ大臣より感謝状を受け取るJICA前田理事
「5歳未満の子どもが死亡する数は人口1000人あたりで、日本の3人に対し、アフガニスタンは97人です」。
アフガニスタンの医療関係者18名が、長野県佐久市で日本の母子保健活動を学ぶ様子がテレビで紹介されました。研修員は全員女性で、本研修での学びがそれぞれの活動の場で活かされることが期待されます。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl…
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【帰国したJICAボランティアへ外務大臣より感謝状授与】
7月3日、JICA市ヶ谷ビルで、外務大臣感謝状授与式が開催されました。青年海外協力隊など、2年間の活動を終えて帰国したJICAボランティア65人が参列し、代表者が現地での活動を報告。小田原潔外務大臣政務官から、ねぎらいと帰国後の活躍を期待するお言葉をいただきました。
◇詳しくはこちらから
https://www.jica.go.jp/mobile/topics/2017/20170718_01.html
【SATREPS:科学と開発をつなぐブリッジ・ワークショップ「会って・驚いて・役立てる」】
科学技術とODAを連携させるプログラム「地球規模課題対応国際科学技術協力(SATREPS)」。現在までに47ヶ国で125案件を実施しています。開発途上国の課題に挑む研究者から開発協力に携わる方を対象に、その事業と研究成果を紹介し、両者が意見交換するワークショップを開催します。開発NGOからの参加もお待ちしています。
日時:8月28日(月)
会場:JICA市ヶ谷ビル
参加費:無料(事前予約制)...
定員:午前の部・午後の部 各100名
詳細はこちら(PDF)
https://www.jica.go.jp/…/ku57pq00000iocps-…/event_170828.pdf
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【もうすぐASEAN50周年:日本とASEANの大学が連携、ASEANの未来を支える研究者たち】
「カンボジアの運輸交通を改善したい」、「ラオスの地下水について研究したい」。日本とASEANの大学の連携による「アセアン工学系高等教育ネットワークプロジェクト」では、17年にわたり意欲あふれるASEAN各国の工学系人材を育成しています。学位取得後は日本企業で実務を積む人あり、大学の仲間と共にさらなる研究に励む人あり。その研究成果がASEANの未来を支えます。 #ASEAN50
◇詳しくはこちらから
https://www.jica.go.jp/mobile/topics/2017/20170713_01.html
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【もうすぐASEAN50周年:受け継がれてきた想い~カンボジア~】
こんにちは、広報室の原田です。今日は #海の日 。海水浴を楽しむ方も多いと思いますが、「泳ぐ」つながりで水泳のお話です。
実は、7月23日からハンガリーにて開催される世界水泳(競泳)に、カンボジア代表チームのヘッドコーチとして参加する日本人がいるんです。青年海外協力隊の水泳隊員として、カンボジアで活動する生山咲さん。カンボジアの初代水泳隊員は、約50年前、青年海外協力隊の初代隊員26名のひとりでした。その後、隊員の教え子ヘム・トン氏がカンボジア水泳連盟を立ち上げ、内戦中も選手の育成を続けてきました。内戦や混乱の時代を経て受け継がれてきた想いと夢。
今、生山さんはヘム・トン氏のご子息ヘム・キリー氏とともに、世界の舞台で競える選手育成を目指し、ナショナルチームの指導にあたっています。熱戦が繰り広げられる世界水泳、自己ベスト更新に挑むカンボジア選手への応援もよろしくお願いします! #ASEAN50
【もうすぐASEAN50周年:日本とミャンマー、両国で応援される“ラウェイ”サムライ】
世界で最も過激な格闘技と呼ばれる「ラウェイ」で、日本人初のプロファイターとなった総合格闘家の金子大輝さん。リンクの外では常に相手をリスペクトし、ひとたびリンクにあがったら命をかけて全力で戦う。その姿に「ミャンマーの文化を好きになってくれてありがとう」と、多くのミャンマー人たちから金子さんにメッセージが送られました。格闘技を通じて日本とミャンマーをつなげる金子さんのチャレンジは、これからも多くの人に希望を届けます。 #ASEAN50
https://www.jica.go.jp/…/publicat…/mundi/1707/201707_17.html














































