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日本人として当たり前に使っていた言葉の成り立ちなど意外に知らないことが多く、改めてとても良い勉強になりました♪クイズ形式で遊びながら学べたので楽しかったです‼️
'日本人として当たり前に使っていた言葉の成り立ちなど意外に知らないことが多く、改めてとても良い勉強になりました♪クイズ形式で遊びながら学べたので楽しかったです‼️'
子供だけでなく大人も楽しめました。
It's a fantastic museum about Kanji and Chinese characters. I appreciate it very much. It introduces... the history and development of Kanji in a interactive way, where visitors can learn not only through display boards, but also through games and activities. As a Chinese, I am quite embarrassed that there is no such museum that preserves and promotes my own country's literature and culture. I recommend this museum to all who know or are interested in Chinese and Japanese. See More
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本日、12月15日(日)は、漢字文化研究所連続講座シリーズ第6弾「身近な漢字を考える」よりNHK放送文化研究所 主任研究員 塩田雄大先生による「放送と漢語」が開催されています。

講義では、放送における漢語の扱いに関して、放送開始から太平洋戦争の時期を中心に、「使用の問題」と「読みの問題」に焦点を絞ってお話をしてくださっています。

今日は、日曜日昼間にもかかわらず多くの方に受講いただき、皆さん塩田先生の講義に熱心に聞き入っておられます。

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次回は、2020年1月11日(土)14:00~15:30
京都大学人文科学研究所附属東アジア人文情報学研究センター教授 安岡孝一先生による「漢文とAI」です。
漢文からその意味を汲み取る時、AI(人工知能)はどう漢文を読むのでしょう。ヒトとAIで、漢文の読み方は違うのかをお話し頂きます。

2020年新春 最初の講座となります。
皆さま次回もお楽しみに。

■漢字文化研究所連続講座シリーズ第6弾「身近な漢字を考える」ホームページ
https://www.kanjimuseum.kyoto/kouza/detail/191012.html

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本日、11月23日(祝)は、漢字文化研究所連続講座シリーズ第6弾「身近な漢字を考える」より元奈良女子大学附属中等教育学校国語科主幹教諭 谷本文男先生による「若者と漢文と日本語」が開催されています。

講義の中では、国語科の古典の中に漢文が、21世紀の今になってもなお日本の児童・生徒に漢文を教え続けているのはなぜかを丁寧に解説して下さっています。

講義には、多くの方が出席いただき皆さん熱心に話を聞いておられます。

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次回は、12月15日(日)NHK放送文化研究所 主任研究員 塩田雄大先生による「放送と漢語」です。
漢語は、放送でどのように使われてきたのか、読み方・用い方など、ラジオ放送開始期からの移り変わりを語っていただきます。

皆さま次回もお楽しみに。

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