Photos
Videos
2013年3月9日に子ども信州ネット発足しました その時に流したイメージ映像です
4
Posts

「ほよ~ん相談会2017冬」のご案内です。
福島の友人、知人に届けてね。

【日程と会場】(^◇^)

...

★【1日目】★2017年11月18日(土)
中通り相談会(郡山市)13時~17時

会場:郡山市民文化センター1階 展示室
(〒963-8878 福島県郡山市堤下町1−2)
http://bunka-manabi.or.jp/kc-center/

夏の保養相談会の様子はこの動画を見てね。

https://youtu.be/DJ7CqsNWsCI

See More
2017年6月に福島県内で行われた、保養相談会の様子です。 ++++++次回の保養相談会情報++++++ 日時:11月19日(日)9時30分~15時 会場:郡山市民文化センター5階 集会室 (〒963-8878 福島県郡山市堤下町1−2) http://bunka-manabi.or.jp/kc-center/ ...
youtube.com

受け入れ全国の保養支援団体
リフレッシュサポートさんが
活動報告まとめてくださいました

Image may contain: one or more people and child
保養支援団体「リフレッシュサポート」

【活動報告を公開しました】
先日、震災直後に保養に参加した方々が社会人となって、「自分も受けいれてもらえて良かったから、保養が続いていくために貢献したい」というご連絡が二件ありました。
.
まいた種が花開くのを喜びつつ、活動報告を公開いたします。ぜひご覧ください。
昨日、ご寄附賜りました支援者様や実態調査にご回答いただ...いた当事者団体様に向けて、収支報告や保養に関する資料とともにお送りいたしました。
2016年度2017年度前半もご支援賜りまして、誠に有難うございました。
.
★2017年度前半活動報告
  https://goo.gl/mQDWPG
★2016年度活動報告
  https://goo.gl/FxUQ4V
★2015年度活動報告
  https://goo.gl/z9d2XC
★2014年度活動報告
  https://goo.gl/umt6rd
★収支報告も含め新Webサイトからご覧いただけます。
  https://goo.gl/fiiGdY

See More
Posts

大町の山の子キャンプ
無事終了

お疲れさまでしたー。

信州・大町 山の子キャンプ added 42 new photos.

キャンプ最終日。山岳センターで宿泊や食事に利用した部屋をみんなで片付け、掃除しました。スタッフ達もキャンプ生活に使ったたくさんの資材をつぎつぎに運び出し、軽トラに積んでそれぞれの場所に格納していきました。
山岳動物園や山岳博物館およびその周辺も散策しました。
そして、1週間前、みんなバスから降りてきて芝生で最初に「使用...前」の集合写真を撮影した場所に再び全員が集合して「使用後」の写真撮影。合い言葉は「おおまちー」「ハッピー」。なんだか皆の目や顔つきが落ち着いて見え、すこし大人びて見えます。また山岳博物館の館長先生から励ましの言葉をいただきました。
そのあと全員が一つの輪になって、1週間のキャンプの感想をひとことずつ話しました。「カヌーがしたかった」「木登りが楽しかった」「来年も来たいです」、など。話すのが恥ずかしくて下を向く子も、正面を向いて大きな声で話す子も、言葉にたくさんの思いを込めて話してくれました。さらに、この次(来年)どんなキャンプをしたいか、みんなの希望を聞いてみたところ、次々と「やっぱり山の子村に泊まりたい」という声が。。みんな福島に帰ってキャンプの感想を送ってくれるときに、そういう希望もぜひ書いてほしいです。「山の子村を最初に作った内山さんもそういう声があることを雲の上で聞いてよろこんでいるよ」(by 実行委員長)
最後にお米のお土産を渡し、バスの前を子供たちとスタッフが恒例のハイタッチをしてバスに乗り込みました。福島に帰る学生リーダーもバスに乗り込んで、残りのスタッフに見送られながら帰っていきました。そのほかの学生リーダーさんも昼過ぎの信濃大町駅発の電車に元気に乗り込んで帰っていきました。高校生から大学生までのリーダーの皆さん、貴重な夏休み、ああるいは勉強で忙しい時期にもかかわらず、一生懸命子供たちをサポートしてくれて、本当にお疲れさまでした。子供達とすっかり仲良くなったのだから、また来年も一緒にキャンプできるといいね。
そして、山岳博物館、センターのかたたち、医療・健康・食事面を支えて下さった看護士の皆さんや地元の食事作りスタッフの皆さん、さまざまなプログラムを、大変な準備段階から支えて下さり、子供達を楽しませていただきました多くのボランティアの皆さん大変お世話になりありがとうございました!!また、この福島の子どもたちの保養キャンプ活動とその継続にご理解を頂きお心をお寄せ下さった皆さまに心より感謝申し上げます。
(スタッフの方たちの写真は別の投稿記事に掲載してあります。写真に写っていないたくさんのスタッフの皆さんすみません!)

See More

伊那谷で毎年行っているリフレッシュ合宿始まりました。

Image may contain: 1 person, sky and outdoor
Image may contain: 3 people, people sitting
Image may contain: table and indoor
小幡 唯 added 3 new photos.

今年で5回目となる信州伊那谷親子リフレッシュツアー、始まりました。参加者はバスで24名、自家用車で4名の計28名で、うち子どもが16人、大人が12人、全員が南相馬市の方です。
継続は力なり。今年も楽しみながら、頑張るぞ!

毎年好評の伊那谷リフレッシュ合宿
今年もありますよ〜。

No automatic alt text available.
No automatic alt text available.
小幡 唯 added 2 new photos.

信州伊那谷親子リフレッシュツアー、今年は7月21日から3泊4日です。ただいま着々と準備も進んでおります。
現在参加者は23名が確定しています。(もう少し増えるかも)
そして今年もボランティアで参加してくださる方、大募集です!お気軽にご連絡くださいね。(あとカンパも)

さぁ、夏休みが近づいてまいりました。
これから続々各地で保養準備始まります。

毎年超人気キャンプを行っていたアースデイおおまち実行委員会
今年は、憧れの古民家での保養スティを受け付けることになりました。...
詳細はHPご覧くださいね。

See More
被爆した子どもたちに信州でリフレッシュしてもらい、元気になってもらいたい!と長野県内各地の団体がつながって「子どもたちを放射能から守る信州ネットワーク」を立ち上げました。
kodomo-shinshu.net

長野県には毎年たくさんの子どもたちが保養にきます。
こちらにいるお母さん、お父さん達も
子どもを守るために頑張っていますよ。

Image may contain: 1 person, smiling
Image may contain: 2 people
No automatic alt text available.
Atsuko Morinaga added 3 new photos.

長野の子ども白書が届きました

今回は放射能対策した親たちのことを
取材して書かせていただきました

...

この本の中に
農薬空中散布も載せてもらいたかったのですが
今回は資料が揃えられいとのことで
見送られました

来年のには絶対載せたいテーマです

See More
Atsuko Morinaga

子ども信州ネットも賛同団体として
名を連ねています。

県民健康調査・甲状腺検査のあり方について
福島県に要請したことが...
書かれています。

See More

新入学の季節です
311の年に避難してきた赤ちゃんだった子どもたちが
今年新一年生です。
月日のたつのは早いですね。

...

この時期になるとこの夏の保養の準備が各団体で始まります。

詳細が決まりましたら、
またご案内いたしますのでご支援よろしくお願いいたします。

See More

白馬の木村さん
NHKクローズアップ現代で取り上げられるそうです。
http://www.nhk.or.jp/gendai/schedule/

2017年3月7日(火)放送。突然、何者かにパソコンやスマホのデータが暗号化され、金銭を要求される“身代金ウィルス”の被害が急増している。国内の被害件数は6万件を突破、わずか一年で10倍に迫る勢いだ。新種のウィルスを、誰が、なぜばらまいているのか?追跡していくと、『ダークウェブ』と呼ばれる“インターネットの闇社会”につながっていた。忍び寄る新たなサイバー犯罪。身代金ウィルスの最新手口や、…
www.nhk.or.jp

今日は、各地で保養や避難の支援をしてくれている子ども信州ネットの各リーダーが集まっての報告会議でした。

毎年募金などを集めるのが難しくなり、助成金だけではいつまでもつか心配という団体や、来年度の予算の確保はできそうだが、これまで使っていた施設が使えず、いろいろなことを考えると、キャンプから民家での常時受け入れに切り替えざるを得ないかもという団体が。

避難支援とは名ばかりで、福島は帰還支援ばかりが目立ち、なくなく戻っていったママたちが、保養に参加するということで、ある地域では申し込んでも入れなかったというところがあったとのこと。逆に、地域の考え方で、どんなに募集しても、その情報自体がママに届かないところもあります。

...

子どもの人権ということを考えても、本来は少しでも被ばくさせてはいけないのです。

甲状腺がんの数字だけでなく、チェルノブイリの例のとおり、放射能被曝の影響は様々な疾患を引き起こします。
そしてそれは福島県だけでなく、関東広域で考えなくてはいけないのです。

細胞の修復やデトックスということに必要な時間を考慮すれば、
本来の保養は3週間以上が望ましいと聞いています。

東京都は自分たちが使ってる電気のための犠牲になっている子どものためにオリンピックより保養や避難に予算を出すべきだと思います。

See More

全国の受け入れ団体が保養のための資金繰りに苦戦しています。
また、通年型の受け入れ施設という形で
キャンプとは違う家族単位の受け入れをしています。
ぜひご協力ください。
また、シェアしていただけるとありがたいです。...
https://camp-fire.jp/projects/view/13136

See More
未だ福島県からの『母子避難』が多い山形県。 誰かに悩みを聞いてもらいたいけど、避難者特有の話題を同じ立場で話せる人がいない…そんなお母さんたちが集まってホッとできる場所の維持に力を貸してください。
camp-fire.jp

11月も後半になりました。
もうそろそろ新しい手帳に買い替えた方多いのではないでしょうか?

子ども信州ネットの参加団体の代表たちは、毎年この年末になると、その年の保養の反省会、報告会を兼ねて来年どうするかといった会議を持ちます。
年々、予算のことが厳しくなってきています。ぜひお近くのキャンプのお手伝いや資金集めにご協力いただければと思っています。...
すでの各団体来年のための予算集めが始まっていると思います。

昨年の報告会では、「もう保養は必要ない」といいに来るために保養に参加したという方がいて、この情報を全国の受け入れ団体での会議で共有したところ、スタッフのモチベーションが揺るぐ、でも親の意識に関係なく子どもの受け入れをしようということで今年の保養を行いました。

もしまた今年も・・・という不安もあったので、実際に避難した事務局担当の森永が、保養に来られた保護者の方と話す機会を持ったところ、いまでも避難したい、移住したいけど家族とかいろいろ問題があるから・・という本音の話を聞くことができました。

誰か一人でも強い口調で「福島は大丈夫、危険なんてまだいってるの?」というような言葉を出すと、不安の中で子育てしている人たちが本音を言いたくても言えなくなってしまいます。

せっかくの機会だからこそ、不安な気持ちを吐き出せる、自分の本との思いを受け止められる場所になったらいいと思いました。
(ちなみに「必要ない」と思ってるのはその人の考え方なので、それを変えようとは思いませんが、必要だと思う人のための支援の場所ですから、そういう方は、普通に自費で旅行などに行かれればいいのだと思います。)

各地で地震が起き、災害被災者だらけのこの国で、その支援の予算が組まれてもいないのに、なぜ公務員の給料だけが上がっていくのかが分かりません。

地震だらけのこの国で、なぜ原発を再稼働するのかもわかりません。

どうか他人事だと思わないでください。

あなたの子孫に、安全な環境を与えてください。

See More

子ども信州ネットでも毎年保養の受け入れをしていますが、
資金面は年々苦しくなっています。
海外へのバラマキ、思いやり予算の増加、
どうしてこの国は自国の子どものための予算を出さないのでしょうか?

東京電力福島第一原発の事故を受けて、放射線への不安から一時的にふるさとを離れて過ごす「保養」を行った人が、去年10月までの1年間にのべ900…
www3.nhk.or.jp

アースデイおおまち主催の保養キャンプ
思いっきり自然の中で楽しんだようです。

Satoshi Yagi added 10 new photos.

福島・その周辺の子どもたちを招いての4泊5日のアースデイおおまち主催の保養キャンプが終わりました。準備には長い時間がかかりましたが、あっと言う間の5日間でした。

カンパや野菜の提供、ボランティア参加など、大勢の皆さんのお陰げで今年も無事に終わりました。本当にありがとうございました。

子どもたちが健やかに成長できることを...心から願っています。

久しぶりに家に帰ったら、娘が手作りゲームをやるようにとせがんできました。手書きの家の配置図を手掛かりに紙を探し、文字を並べ替えると「ふくしま おかえりね」とのメッセージ。表彰状もいただきました。いつもびっくりさせらます。

See More

長野県内各地の支援者の方を通じて
多くの避難者にお届けください。
関東圏からの避難者も対象です。

関東弁護士会連合会主催で...
避難者のための電話の無料相談会が
25日~30日まで行われます。
避難にかかわることで
法律的なことや、損害賠償など
親身になって切ってくださいます。
先ほど葦名弁護士さんから直接お電話いただき
避難者の支援を続けている信頼できる弁護士だけで
行われていることを確認しました。
また、後日面談でという場合は、
長野県内の信頼できる弁護士へとつないでくださるそうです。
以下転送します。
***********************

~原発事故により避難されているみなさまへ~
全国一斉!電話相談ウィーク!

福島第一原子力発電所事故により全国各地に避難されているみなさまを対象として
「一斉電話相談ウィーク」を開催します。避難者のみなさまの様々なお悩みに弁護士
が無料の電話相談でお答えします。原子力損害賠償に関するご相談については、別
途、個別に対面相談日を設けることも可能ですので、この機会にぜひご利用下さい。
【電話番号】 0120-615-030
【開催期間】 7月25日(月)~7月30日(土)
【開催時間】 午前10時~午後6時まで

★こんなお悩み。相談してみませんか?★

 避難費用を東電に支払ってほしい。
● 生活費増加分の負担が苦しい。
● 借り上げ住宅支援が終わったらどうしたらよいかわからない。
● 弁護士に相談したい。
・・・ほか避難に伴うお悩みならなんでも

主催:関東弁護士会連合会
後援:日本弁護士連合会
(お問合せ先)
関東弁護士会連合会 事務局
〒100-0013
東京都千代田区霞が関一丁目1番3号
弁護士会館14階
03-3581-3838 (担当事務局:大野)

弁護士 葦名 ゆき
ashinayuki@yahoo.co.jp

*****************
〒420-0837
静岡県静岡市葵区日出町5-3
日出町法律事務所
TEL 054-269-4590
FAX 054-269-4591
HP http://hinodecho-law.jp
*****************

See More
Image may contain: text