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寒さが増すとともに、ますます甘みが増しておいしくなる冬野菜。『やさいの時間』12・1月号では、“発酵“の力でうまみをグンと引き上げた、冬野菜の漬物や料理のレシピを紹介しています。ハクサイやダイコンなどの大物冬野菜も、飽きずに食べ尽くせますよ。
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【NEW!12/16UP】グラプトペタルム・アメジスチヌムは丸々とした肉厚の葉が特徴。通常は淡いピンク~薄紫色で、秋から冬にかけて気温が下がると、濃いピンク色に染まります。(現在の登録数105種!多肉植物・サボテン図鑑より/毎週更新中)
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【新元号で話題! 大宰府「令和の地」に立ち寄ってきました】 取材で福岡を訪れたその帰路、大宰府政庁跡を訪ねました。 (福岡・天神から各駅停車で30分弱でした。) 新元号で降ってわいたような騒ぎで、平日でも多くの人が訪れていました。 今回、話題の万葉集「梅花の宴」の「序文」にはウメとランが綴られています。 「趣味の園芸」編集部としてはどんなウメとランなのか、知りたかったのですが、はっきりとはわからないようでした。 ちなみに、資料館の説明係によると、大宰府には「イロタマガキ」と「サイキノウメ」という品種が多いとのことでした。 (4月下旬現在、ウメは実を付けていました。花どきは2月だそうです。) ランは「フジバカマ」との説を他紙で見かけましたが、時期的には合致しないので、今後も注視していこうと思います。 大宰府政庁跡は何もない、緑と礎石の平地でしたが、古代史ロマンを感じるゆったりとしたところでした。(10連休中、きっと大混雑になるでしょう。) (編集部H)
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<3月号の見どころを動画で紹介!>
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1分でわかる「趣味の園芸」2月号 人気の多肉植物!(2019年)
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