10月の<経済とアート>は『昭和史』を読みます。この機会に「昭和(1926〜1989年)」を振り返ってみませんか? 隔月のペースで開催予定です。

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<経済とアート>『昭和史』を読む #1
http://ca-mp.blogspot.jp/2016/09/economy-1019.html...
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序章「第一次世界大戦の衝撃」(p7〜p59)を読んで話し合います。

日時:2016年10月19日(水)19:30~21:30 ※開場は19:00
場所:谷中の家(東京都台東区谷中3-17-11)
参加費:無料(予約不要)

<アクセス>
メトロ千代田線「千駄木」駅、JR「日暮里」駅、JR「西日暮里」駅から徒歩7分。
https://goo.gl/maps/wzWfI

【 読む本 】
中村隆英『昭和史 (上) 』
http://amzn.to/2dMyR2P

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////////// <経済とアート>『昭和史』を読む #1 ////////// 序章「第一次世界大戦の衝撃」(p7〜p59)を読んで話し合います。 日時:2016年10月19日(水)19:30~21:30 ※開場は19:00 場所:谷中の家(東京都台東区谷中3-...
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本日の「先月の話|2016.07, 08」に出演予定となっていました村山悟郎さんが、一身上の都合により出演キャンセルとなりました。何卒ご了承下さい。イベントは開催します。

ゲストは粟田大輔さん(美術批評)、9月6日から10月1日までウィーンで個展「シミュレーショナル・ポイエーシス」を開催予定の村山悟郎さん(アーティスト)です。

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先月の話|2016.07, 08
http://ca-mp.blogspot.jp/2016/09/lastmonth-1607-08.ht...ml
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2016年7月と8月に起こった出来事について考えます。

日時:2016年9月29日(木)20:00~22:00 ※開場は19:30
場所:blanClass(神奈川県横浜市南区南太田4-12-16)
定員:30人 参加費:1,000円(前日まで予約)/1,200円(当日)

<ゲスト>
粟田大輔(美術批評)
村山悟郎(アーティスト)※Skypeでの参加

<アクセス>
京浜急行「井土ヶ谷」駅の改札出て正面の信号わたりすぐを左折、一つ目の交差点を右折、二つ目の角を左折、三井のリパーク後ろ、blanClass看板がある細い段々を上がって右の建物2階
http://blanclass.com/japanese/about/map/

<予約方法>
http://goo.gl/forms/SNvcllscqB

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Discussions in Contemporary Culture
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سبتمبر19
‏الاثنين‏ ‏‏05:30 مساءً‏ بتوقيت ‏‎UTC+09‎‏‏‎Arakawa-ku‎‏، ‏طوكيو‏، ‏اليابان‏
أشخاص مهتمون بالحضور: ‏16‏ · أشخاص ينوون الحضور: ‏4‏

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夏の終わりの上映会|坂本夏海×村田紗樹
http://ca-mp.blogspot.jp/2016/09/screening.html
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ゲスト:坂本夏海(アーティスト)、村田紗樹(アーティスト)

【 坂本夏海 】
「祖母と私は似ている。しかし、二人はあまりにも違う時代を生きている。」そう意識してから私は、彼女に少しだけ後ろめたく感じているのかもしれません。私が祖母についての作品を制作し始めたのはここ数年のことです。
今回のイベントでは、祖母の記憶をもとに制作した映像作品2点をご覧頂きたいと思います。また祖母の昔話や最近の会話、それらをもとに私が考えた架空の物語と、ある偶然の出会いについてお話ししたいと思います。
上映予定:《unforgettable landscape (rowan tree)》, 《My Grandma’s Apple Pie》

【 村田紗樹 】
7/2, 3、カルチュラルタイフーン(東京藝術大学構内)にて行った《whisper - amplifier case5. 休憩中》のパフォーマンスアーカイブ映像を中心に上映します。
ここを見ているかどうかわかりませんが、もしもカルチュラルタイフーンにおいて隣でパフォーマンスをされたと心当たりのある方、お越しいただけたら幸いです。
上映予定:《whisper - amplifier》シリーズ

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日時:2016年9月19日(月祝)17:30~21:00 ※開場は17:00〜
場所:HIGURE 17-15 cas(〒116-0013東京都荒川区西日暮里3-17-15)
参加費:無料(予約不要)

<スケジュール>
17:30-17:45 簡単な紹介
17:45-19:15 上映(坂本夏海)+意見交換
19:15-19:30 休憩
19:30-21:00 上映(村田紗樹)+意見交換

<アクセス>
JR山手線/京成線/日暮里・舎人ライナー「日暮里」駅 北改札西口から徒歩6分
JR山手線/東京メトロ千代田線/日暮里・舎人ライナー「西日暮里」駅 西口から徒歩8分
東京メトロ千代田線「千駄木」駅 2番出口から徒歩8分
<地図>
http://goo.gl/maps/Wyie

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坂本夏海|Natsumi Sakamoto
1986年生まれ。2009年多摩美術大学油画科卒業。2014年チェルシーカレッジオブアート&デザインMA Fine Art卒業。東京を拠点に活動中。記憶と物語の関係について、身の周りの人々の話をもとに映像作品、インスタレーション、絵画を制作している。近年は祖母の記憶について、ドキュメンタリーとフィクションが交ざり合う映像作品を制作している。主な上映会に「仙台短編映画祭2016」(せんだいメディアテーク, 2016)、「第19回文化庁メディア芸術祭(審査委員会推薦作品)」(国立新美術館, 2016)など。個展に「unforgettable landscape (pigeon loft)」(遊工房アートスペース, 2012)など。グループ展に「日常のフィクション」(AKIBATAMABI21, 2016)、「CCW Artist Moving Image Film Screening」(South London Gallery, ロンドン, 2014)、「第十四回 岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)」展(川崎市岡本太郎美術館, 2011)、「BankART AIR Program 2011 OPEN STUDIO」(BankART Studio NYK, 2011)、アートアワードトーキョー丸の内2009(行幸地下ギャラリー, 2009)などがある。
http://www.natsumi-sakamoto.com

村田紗樹|Saki Murata
1989年神奈川県生まれ。2013年東京造形大学絵画専攻領域卒業。小さな声にどのようにして出会うことができるか、インスタレーション・パフォーマンス・映像を中心に制作している。主な展覧会やイベントに「社会の芸術フォーラム展『躊躇』」(HIGURE 17-15 cas, 東京, 2015)、「二階からツバキ」(Antenna Media, 京都, 2015)、「It is no use crying over split milk.」(nam gallery, 東京, 2014)、「I / / / / my ( ) 遠いところにむすんでみる、近いところをほどいてみる」(東麻布Vague - ambiguous gallery, 東京, 2013)、「耳打ちの焦点」(blanClass, 神奈川, 2013)など。現在、ある制度化された環境で生じる圧力に こっそりとささやかに抵抗するパフォーマンス作品《whisper - amplifier》をシリーズで展開している。

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سبتمبر18
‏الأحد‏ ‏‏05:30 مساءً‏ بتوقيت ‏‎UTC+09‎‏‏‎Arakawa-ku‎‏، ‏طوكيو‏، ‏اليابان‏
أشخاص مهتمون بالحضور: ‏57‏ · أشخاص ينوون الحضور: ‏10‏

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わたし|あなたに、あったこと|なかったこと
http://ca-mp.blogspot.jp/2016/09/past.html
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ゲスト:飯山由貴(アーティスト)、BARBARA DARLINg(アーティスト)

アートで過去にあった何かを扱うことについて考えます。何が求められていて、何が拒まれるのかについて、ゲストのこの春夏を振り返りながら、会場の集まった方々とで話しあいたいと思います。

【 飯山由貴 】
今年の夏は、戦後の博多港から帰国した方についての取材で富山-大阪-博多-釜山-全州と、ある人の足跡を辿る旅行をしました。その対になる出来事の取材の交渉が難しかったり、活動をしている人が困っていることなどを耳に挟みました。そして、また別のある人へのインタビューを再展示しましたが、やり終えてみると、やっぱりもう一段階必要だなあとも思いました。そんな事柄のなかで考えたことや、また別の場所で抱いた疑問を話せたらと思います。
・歴史家やアーキビスト、学芸員などの資料を扱うプロではないアーティストが、 過去のある事実を扱うことで何が可能なのか( もちろん現在や未来を扱うことができることや、生きている人々と関わること、フィクションを折り込んだり、 いろいろな方法のアーティストがいるが)。
・研究者にとって新奇性や新しい議論がない内容だったり、 すでにある歴史観のひとつを作品にすること(オルタナティブでないこと)はよくないことなのか。
・歴史的な事実やある人の体験を作品にすることは、消費しているのか。何かを奪うことなのか。もし何かを奪うのだとしても、それを引き受けつつ、非対称的な関係を対称的にする作為を考えることや、二項対立ではない関係性のなかで作ること、記録すること、同じ時間を共にすることを考えることはできないか。
・当事者の代弁者になるのではなく、 当事者に接近しようとする態度をもつこと。
・聞き手と話し手の使用言語が異なること。

【 BARBARA DARLINg 】
東麻布のギャラリーTake Ninagawaで行われたOptional Art Activity: Who is "Mr. SUZUKI”で、僕は戦後すぐからプノンペンにあるスクール・ オブ・カンボジアン・ アートで教鞭を振るっていたと言われるMr. SUZUKIについて、自分なりのコンテクストを探すために、 ほぼ残されていない資料をさぐりだしてリサーチをしていました。 このリサーチのなかで、歴史、 個人史を扱うことについての疑問や問題を抱えることになりました。
・社会的にも、個人的にも、「歴史」や「記憶」として選ばれなかった出来事や経験を表す言葉はあるか。
・多様な歴史観は何をもたらすのか。
・近代思想におけるコレクションの基準になるもの。コンテンポラリーの価値付け。
・本物、複写、伝聞、再現、編集、嘘における説得力(信憑性と切実さ)。メディアとしての強度。
・過去や他者への敬意。

日時:2016年9月18日(日)17:30~21:00 ※開場は17:00〜
場所:HIGURE 17-15 cas(〒116-0013東京都荒川区西日暮里3-17-15)
参加費:無料(予約不要)

<アクセス>
JR山手線/京成線/日暮里・舎人ライナー「日暮里」駅 北改札西口から徒歩6分
JR山手線/東京メトロ千代田線/日暮里・舎人ライナー「西日暮里」駅 西口から徒歩8分
東京メトロ千代田線「千駄木」駅 2番出口から徒歩8分
<地図>
http://goo.gl/maps/Wyie

飯山由貴|Yuki Iiyama
2011年女子美術大学芸術学部絵画学科洋画専攻卒業、2013年東京芸術大学大学院美術研究科油画修了。近年の主な展覧会は「歴史する!Doing History!」(福岡市美術館,2016)「アーティスト in 六区vol.1 飯山由貴/生きている百物語」(宮浦ギャラリー六区、直島, 2016)、「戦争画STUDIES」(東京都美術館, 2015)、「APMoA Project, ARCH vol.16 飯山由貴 Temporary home, final home」(愛知県美術館, 2015)、「湯気 けむり 恩賜」(JIKKA, 2013)。個人が作ったスクラップブックなどの記録物や、インタビューを手がかりに個人と社会が重層的に結びあわされるインスタレーションを発表してきた。
http://yukiiiyama.flavors.me/

バーバラ・ダーリン|BARBARA DARLINg
1981年新潟県生まれ、東京育ち。「Optional Art Activity「 Who is "Mr. SUZUKI”?」(Take Ninagawa, 東京, 2016)に参加、「作家ドラフト2016」(京都芸術センター, 京都, 2016)出展、「戦争画STUDIES」(東京都美術館, 東京, 2015)や「The shiny future exhibition 2013 The HUMANISATION」(東京都美術館, 東京, 2013)をキュレーション・出展。
http://barbaradarling.com/

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今月末でCAMP10周年です。ということで、ちょっとマジメに「これからのこと」を話し合います。

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<CAMP>10周年トーク「これからのこと」
http://ca-mp.blogspot.jp/2016/09/10th-anniversary.html...
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▼これからのこと #1
日時:2016年9月15日(木)19:30~21:00 ※開場は19:00〜
場所:HIGURE 17-15 cas(〒116-0013東京都荒川区西日暮里3-17-15)
参加費:無料(予約不要)

参加予定:井上文雄(CAMP)、小口菜緒実(アーティスト) ほか

▼これからのこと #2
日時:2016年9月20日(火)19:30~21:00 ※開場は19:00〜
場所:HIGURE 17-15 cas(〒116-0013東京都荒川区西日暮里3-17-15)
参加費:無料(予約不要)

参加予定:井上文雄(CAMP)、杉田敦(美術批評) ほか

<アクセス>
JR山手線/京成線/日暮里・舎人ライナー「日暮里」駅 北改札西口から徒歩6分
JR山手線/東京メトロ千代田線/日暮里・舎人ライナー「西日暮里」駅 西口から徒歩8分
東京メトロ千代田線「千駄木」駅 2番出口から徒歩8分
<地図>
http://goo.gl/maps/Wyie

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////////// <CAMP>10周年トーク「これからのこと」 ////////// 10周年ということで、ちょっとマジメに「これからのこと」を話し合います。 これからのこと #1 日時:2016年9月15日(木)19:30~21:00 ※開場は19:00〜 ...
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ゲストは粟田大輔さん(美術批評)、9月6日から10月1日までウィーンで個展「シミュレーショナル・ポイエーシス」を開催予定の村山悟郎さん(アーティスト)です。

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先月の話|2016.07, 08
http://ca-mp.blogspot.jp/2016/09/lastmonth-1607-08.html...
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2016年7月と8月に起こった出来事について考えます。

日時:2016年9月29日(木)20:00~22:00 ※開場は19:30
場所:blanClass(神奈川県横浜市南区南太田4-12-16)
定員:30人 参加費:1,000円(前日まで予約)/1,200円(当日)

<ゲスト>
粟田大輔(美術批評)
村山悟郎(アーティスト)※Skypeでの参加

<アクセス>
京浜急行「井土ヶ谷」駅の改札出て正面の信号わたりすぐを左折、一つ目の交差点を右折、二つ目の角を左折、三井のリパーク後ろ、blanClass看板がある細い段々を上がって右の建物2階
http://blanclass.com/japanese/about/map/

<予約方法>
http://goo.gl/forms/SNvcllscqB

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今回から新しい本を読みます。ぜひ!

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<経済とアート>『自由の思想史―市場とデモクラシーは擁護できるか―』を読む #1
http://ca-mp.blogspot.jp/2016/08/economy-0914.html...
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第1章「守るべき自由とは何か」(p19〜p46)を読んで話し合います。

日時:2016年9月14日(水)19:30~21:30 ※開場は19:00
場所:谷中の家(東京都台東区谷中3-17-11)
参加費:無料(予約不要)
協力:谷中の家(木方幹人)

<アクセス>
メトロ千代田線「千駄木」駅、JR「日暮里」駅、JR「西日暮里」駅から徒歩7分。
https://goo.gl/maps/wzWfI

【 読む本 】
猪木武徳『自由の思想史―市場とデモクラシーは擁護できるか―』
http://amzn.to/2bSWX7A

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来週チュス・マルチネスによる「アートってなに?」を読んだら、「CAMP『Ten Fundamental Questions of Curating』を読む」を一通り読み終えます。マルチネスの文章の中心は「芸術の終焉」。ヘーゲルから始まりますが、最後の方はダントとバルセロナの学生の笑えるけど笑えないお話で、難しくない英語で書かれているのでさらっと読めて要点もわかりやすいです。
 「芸術の終焉」に明るくないので、いくつか読んでまとめを書き途中です(当初の目標からは大幅に遅れているのですが、できれば明日明後日には仕上げたい)。ビショップやフォスター、グロイス(ネームドロッピングに見えますが)に興味ある人も面白いんじゃないかと思います。個人的な希望ですが、8月最後の日なので、ビールを飲みながら話したいなと思っています。

https://www.facebook.com/oko.goto/posts/10155096612748356?pnref=story

チュス・マルチネス「アートってなに?」を読んで話し合います。

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TFQを読む #11 <Question 3: What is Art? Text: Chus Martínez>
http://ca-mp.blogspot.jp/…/ten-fundamental-questions-of-cur…...
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日時:2016年8月31日(水)19:30~21:30 ※開場は19:00
場所:NICA: Nihonbashi Institute of Contemporary Arts(東京都中央区日本橋大伝馬町13-1 PUBLICUS 地下1階)
定員:15人(予約制) 参加費:1,000円
共催:Art Autonomy Network[AAN]

<アクセス>
東京メトロ日比谷線「小伝馬町」駅から徒歩4分
都営新宿線「馬喰横山」駅から徒歩5分、JR総武線快速「馬喰町」から徒歩6分
都営浅草線「東日本橋」駅から徒歩8分
他、JR「神田」「秋葉原」「浅草橋」から徒歩15分程度
http://nicatokyo.com/access/
<予約>
http://goo.gl/forms/SNvcllscqB

【 読む本 】
『Ten Fundamental Questions of Curating』
MOUSSE PUBLISHING, 2013年初版 , 146ページ, ISBN 9788867490530

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今回のゲストは粟田大輔さんと川久保ジョイさんです。

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先月の話|2016.06
http://ca-mp.blogspot.jp/2016/07/lastmonth-1606.html...
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2016年6月に起こった出来事について考えます。

日時:2016年7月28日(木)20:00~22:00 ※開場は19:30
場所:blanClass(神奈川県横浜市南区南太田4-12-16)
定員:30人 参加費:1,000円(前日まで予約)/1,200円(当日)

<ゲスト>
粟田大輔(美術批評)
川久保ジョイ(アーティスト)※Skypeでの参加

<アクセス>
京浜急行「井土ヶ谷」駅の改札出て正面の信号わたりすぐを左折、一つ目の交差点を右折、二つ目の角を左折、三井のリパーク後ろ、blanClass看板がある細い段々を上がって右の建物2階
http://blanclass.com/japanese/about/map/

<予約方法>
http://goo.gl/forms/SNvcllscqB

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今週の木曜日(7/14)は『市場社会の思想史―「自由」をどう解釈するか』の第12章「貨幣について」と第13章「市場と計画」です。
http://ca-mp.blogspot.jp/2016/07/economy.html

参議院選挙を考える
http://senkyo-and-arts.blogspot.jp/

07月02日(土)19:00〜@Art Center Ongoing(東京都武蔵野市)
07月03日(日)12:30〜@CAMP, 東京藝術大学上野キャンパス(東京都台東区)...
07月03日(日)15:00〜@awai art center(長野県松本市)
07月03日(日)17:30〜@ya-gins(群馬県前橋市)
07月06日(水)18:00〜@参加[sanka](東京都中央区)
07月09日(土)11:00〜@アラヤイチノ(秋田県秋田市)

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senkyo-and-arts.blogspot.com

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30時間CAMP「不安とアート」
http://ca-mp.blogspot.jp/2016/06/30camp.html
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日時:2016年7月2日(土)11:00~3日(日)17:00
場所:カルチュラル・タイフーン2016@東京藝術大学上野キャンパス ほか
参加費:無料

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يونيو26
‏الأحد‏ ‏‏12:00 مساءً‏ بتوقيت ‏‎UTC+09‎‏路地と人
أشخاص مهتمون بالحضور: ‏15‏ · أشخاص ينوون الحضور: ‏10‏

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6月展:
大久保あり「BLACK CIRCLE IS NOTHINGNESS (観念の実践 #5)」
川久保ジョイ「The letters from: 」
佐々木健「Rag」...
藤川琢史「Pipe」
良知暁「a study of blank vote」
http://ca-mp.blogspot.jp/2016/06/6.html
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6月の一日だけの展覧会。

会期:2016年6月26日(日)12:00~19:00
会場:路地と人(東京都千代田区三崎町2-15-9 木暮ビル2階)
入場無料

<アクセス>
JR中央総武線「水道橋」駅西口より徒歩3分
http://rojitohito.exblog.jp/i3/

▼大久保あり|Ari Ookubo
1974年東京生まれ。1998年武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒業。2000年ゴールドスミスカレッジ大学院サーティフィケイトコース修了。 2001年チェルシーカレッジ・オブ・アート・アンド・デザイン修士課程修了。 近年の主な展覧会に、個展「山の夢」(2011, LOOP HOLE, 東京)、「RYUGU IS OVER!! ―竜宮美術旅館は終わります」(2012, 竜宮美術旅館, 神奈川)、個展「妄想する」(2012, LOOP HOLE, 東京)、「Blue Valentine」(2013, XYZ collective, 東京)、個展「パンに石を入れた17の理由」(2013, switch point, 東京)、「ダイチュウショー_最近の抽象」(2013, 府中市美術館市民ギャラリー/ LOOP HOLE, 東京)、個展「林スンの肖像」(2014, LOOP HOLE, 東京)、個展「美術館の幽霊」(2015, クリテリオム・水戸芸術館)、『われらの時代:ポスト工業化社会の美術』(2015, 金沢21世紀美術館)、個展「ワンダーフォーゲル...(YNの方法論的)」(2015, HIGURE17-15cas, 東京)、個展「BLACK CIRCLE is NOTHINGNESS」(2016, ガレリア・フィナルテ, 愛知)などなど。

▼川久保ジョイ|Yoi Kawakubo
スペイン生まれ。2003年に筑波大学大学院人間総合科学研究科中退。風景の普遍性や写真行為の形而上学性を探求した平面作品や、エネルギー問題、歴史性、物語性や認知論を主題とした空間インスタレーションやサウンドインスタレーションを主に製作する。近年の主な展覧会に「To tell a (hi)story」(Husk gallery、ロンドン、2015)、「Those who go east」(White conduit projects、ロンドン、2015)、「VOCA2015」(上野の森美術館、2015)、「Tokyo Story 2014」(トーキョーワンダーサイト渋谷、2014)、「内臓感覚」(金沢21世紀美術館、2013)、「Sovereign Asian Art Prize 2012-2013 ファイナリスト展」(2013・エスパス・ルイ・ヴィトン・シンガポール)等がある。また、第10回shiseido art egg入選、2015年VOCA展大原美術館賞、Sovereign Art Foundation Asian Art Prize 2012。
http://www.yoikawakubo.com/

▼佐々木健|Ken Sasaki
1976年神奈川県生まれ。東京藝術大学美術学部大学院壁画科修了。主な個展に「These / Foolish / Things」(青山|目黒, 2013)、「One Night Painting Show|一晩だけの絵画展〜小林晴夫さんを描く〜 」(blanClass, 2013)、「Still Live」(青山|目黒, 2011)など。主なグループ展に「I'm sorry please talk more slowly」(渋谷ヒカリエ8/CUBE1,2,3, 2015)、「イタヅクシ」(愛知芸術大学サテライトギャラリー, see saw gallery, 2014)、「反戦展」(SNOW contemporary, 2014)、「撤収展」(新港村ハンマーヘッドスタジオ, 2014)、「soner 2006」(バルセロナ現代文化センター, 2006)、「THEORY OF EVERYTHING」(Workstation Arts Center, 北京ほか, 2006)など。また企画、登壇に「CAMP|えをかくこと #3 <絵で記録する「2014年6月26日(木)の記録画」>」(blanClass, 2014)、座談会「なぜ、岸田劉生だったのか?」(青山|目黒, 2013)など。

▼藤川琢史|Takashi Fujikawa
1987年東京都生まれ。2013年東京造形大学美術学部絵画専攻領域卒業。2013年よりSPACE OPERAのメンバーとしても活動。「scales(仮)」(blanches, 横浜, 2015)、「5...10...20...30...36...43」(blanClass, 横浜, 2016)。

▼良知暁|Akira Rachi
1980年生まれ。アーティスト。2000年代後半より「投票」に関するリサーチを継続している。TARO NASU、art & river bank、blanClass、The Photographers’ Gallery (London)などで作品を発表。そのほか、『Optional Art Activity: summer school』(2015)を後藤桜子と共同で企画。『フリースタイル・ダイアローグ』(2014)に増本泰斗との対談が収録されている。

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يونيو30
‏الخميس‏ ‏‏08:00 مساءً‏ بتوقيت ‏‎UTC+09‎‏blanClass
أشخاص مهتمون بالحضور: ‏9‏ · أشخاص ينوون الحضور: ‏6‏
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يونيو29
‏الأربعاء‏ ‏‏07:30 مساءً‏ بتوقيت ‏‎UTC+09‎‏NICA: Nihonbashi Institute of Contemporary Arts
أشخاص ينوون الحضور: 1
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يونيو18
‏السبت‏ ‏‏01:00 مساءً‏ بتوقيت ‏‎UTC+09‎‏東京造形大学
أشخاص مهتمون بالحضور: ‏9‏ · أشخاص ينوون الحضور: ‏8‏