【”従軍慰安婦”は捏造!日本の尊厳を守り抜け!】
5月13日の橋下大阪市長の”従軍慰安婦”に関する発言を発端に、”従軍慰安婦”が深刻な国際問題になりつつあります。
5月24日には自称・元”従軍慰安婦”と名乗る韓国人女性2名が橋下大阪市長と会う予定だそうです。...
この時、もし万が一、橋下市長が”従軍慰安婦”に関して謝罪をしてしまったとしたら...
それは国際的には「日本が”従軍慰安婦”を認めた。」ということになり、日本は長い間”原罪”を負わされる可能性があります。
これは、日本の尊厳に関わる非常に深刻な問題です。
”慰安婦問題”の争点は「強制があったかどうか」です。
しかし、日本による強制があったとは証明されていません。
南京に入場したときに指揮官だった松井石根・上海派遣軍司令官兼中支那方面軍司令官が非常に軍律に厳しかったこともわかっています。満州に攻め入ったソ連軍兵士よりも日本軍の方が軍律を正しく守り、略奪・強盗などをしていなかったことも明らかになっています。
本当に私たちが真の日本人ならば、今こそ、日本の国家としての尊厳と、汚名を被っている歴史の先人たちのためにも、「”従軍慰安婦”はなかった」ということを一人でも多くの方に伝えることが必要なのだと思います。
日本がいつまでも尊厳のある国家であり続けることを願ってやみません。




















