あまり気がつかなかったのだけど、最近発信が少なかったみたいだね。実はコロナとかいろいろあって時間がない、というわけ、というよりはいろいろな案件を抱えてじっくり考える余裕が少ないのだね。

歴史的フクシマの原発事故から10年の時間が過ぎて、日本はあれからな縫いを学んだのか?何かが変わったのか?皆さんは何を思っている?

日本の憲法による民主的三権分立の国家でありながあら、私が委員長を拝命した国会の立法による独立したフクシマの事故調査委員会は、憲政史上初めてのことだったのだ。この事実を皆さんはどのようにとらえ、考えているのだろう?...

そんなことでいろいろ考え行動もしている一方で、コロナでは西村コロナ担当大臣のもとでの委員会の委員長を務めている。我が国のコロナ対応の評価などもするようなのだが、、。

一方で、日本の科学研究の凋落も激しい。皆さん知っていますか。この事実を?これについても、最近、発信したばかり。ここです< https://diamond.jp/articles/-/262647 >けど。

このあたりを考えてみても、私には、戦後の日本の経済成長が、平成の30年間では、停滞している、GDPが増えていない、つまりは冷戦の終了とデジタルテク「ウィンドウズ95」などでの始まりと、ネットの急速な広がりに、対応できなかったのだ、特にそれまでの「ものつくり」経済で大成功したからね、というのが私の考えなのだ。今の政策話題の「デジタルトランスフォーメーション」は1995年頃に始まっていたのですよ。いまさら何を言っているのと、いった感覚の政策課題ですね。

いろいろご意見はあるでしょうけど、、。

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