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PagesMediaTV & MoviesMovie映画『セデック・バレ 第一部 太陽旗/第二部 虹の橋』
★台湾映画情報
5月26日より始まる『軍中楽園』の公開が迫ってまいりました。
監督は、ウェイ・ダーション監督の同世代のライバルにして、
親友でもある『モンガに散る』のニウ・チェンザ―。
映画の完成を願い台湾の巨匠であるホウ・シャオシェン監督が編集に協力しています。...
先日、公開を祝うかのようにユーロスペースの正面に大看板が設置されました。
この劇場で公開された『セデック・バレ』同様、とてもセンシティブな題材に挑み、大きな話題を呼びました。
東京のユーロスペース、横浜シネマ・ジャック&ベティ、
そして大阪のシネマート心斎橋の三都市で一斉に始まります。
日本での公開を危ぶまれながら、ようやく公開が実現いたしました。
是非、劇場にお越しください。
#ホウシャオシェン #ニウチェンザー #軍中楽園
#ユーロスペース #シネマジャックベティ #シネマート心斎橋
★NEWS
4月28日(土)から、新宿のK's cinemaで<台湾巨匠傑作選2018>が開催されています。
キン・フー、ワン・レン、エドワード・ヤン、ホウ・シャオシェン、ツァイ・ミンリャン等の監督、そして彼らに影響を受けた監督たち、本作のウェイ・ダーション、『モンガに散る』のニウ・チェンザ―、またそれ以後のギデンズ・コーなどの監督たち。
時代時代に台湾のシネアストは、政治、文化、生活を鋭敏に嗅ぎ取り、多くの傑作を生んできました。
この機会に、それぞれの時代の作品をご覧になっていただきたいと思います。...
また、今回上映されますホウ・シャオシェン監督『風櫃の少年』の主役のアチン少年を演じたニウ・チェンザ―監督
『軍中楽園』が、多くの困難を乗り越えて5月26日から東京、大阪、横浜で公開されます。
是非、劇場にお出かけください。
































