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今日、9月20日付け日経新聞(夕刊)にもかなりのサイズで掲載していただきました。漱石、共同、日経新聞に感謝!^_^ 漱石ファンの皆さんに大感謝です!^_^

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漱石ゆかりの那古井館で日頃お世話になっている元同僚教授ご夫妻と

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今日は教え子の結婚式で祝辞を述べ、その後は友人のプロ歌手も出演した歌謡唱に出かけました。 その後は歌手の友人と元同僚と居酒屋の出かけ、さらにカラオケへ。いや〜楽しかった!毎日が最高に充実しており、人生の中でこんなにも刺激的で充実した日はありません。 動画は私が監修した「草枕の旅」です。
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愛媛県の南海放送のニュースで「世界で翻訳された漱石作品展」の除幕式の様子が流れました。
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私事ですが、先週の金曜日に13年間勤務しました総合教育センターでの退官祝賀会が開催されました。教職員の皆様、学生の皆さん、本当にたくさんの思い出を有難う!
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県立第一高校の同窓会で講演させていただきました。^_^ 今日の講演が今回の熊本滞在で最後の講演になりました。

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イギリス専門の旅行生活雑誌「mr partner」連載のコラム4月号でジャーナリストの田中龍眉を取り上げました。約3年間の連載におつきあいいただき、誠に有難うございました。

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「ロンドンの漱石を訪ねて」の「英語教育」(大修館)グラブア4p連載も3月号で無事に終えました。ご愛読頂きました皆様有難うございました。

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「英語教育」の連載ロンドンの漱石を訪ねて」6回目(最終回)が編集部から送られて来ました。素晴らしい連載をグラビアに書かせていただき感謝しております。

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火曜日(14日)発売の月刊「英語教育」(大修館)のグラビアに連載させて頂いております「ロンドンの漱石を訪ねて」6回シリーズ最終回は「漱石のスコットランド旅行の謎」について書きました。大手書店には並んでいるかと思いますので、ご興味ある方ご覧くださいませ。熊本では市内の蔦屋書店の地下に5冊入荷していました。このような連載のチャンスを頂きました、大修館編集部の皆さんに感謝!

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台湾加油!

東北震災の時にご支援していただいた多くの台湾国民の皆様、
今度は日本人の我々がご協力させて頂く番です。我々日本人の心は常に台湾の国民の皆様と共にあります。台日友好!^_^

まだ医者の薬の効果が出ない!
咳は少し止まったようですが、完全回復まで程遠い状態。♨️でゆっくりと休むことに!^_^

追記:
2度も病院へ。...
咳止めの強力な薬と、抗生剤をもらったので効き目があるといいんだが。もうあれこれ風邪に取り憑かれて15日になる。(泪

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友人が社長の漱石アイス!!!^_^
小豆入りのアイスクリームですが、多分熊本限定かも?社長が以前、東南アジアマーケットも視野に入れ先日下見をして来たと話していましたが?

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私ごとですが、

ここ10日間以上高熱が出て、しかも咳が止まず、下痢続きで体調不良。もしかしてインフルエンザかと心配しながら昨日病院へでかけましたら、A,B共にマイナス。

つまりインフルには感染していないとの結果。よってしばらくは情報アップできませんのでご寛容のほど。^_^ 皆様もくれぐれもご健康には細心の注意を払われますように!

...

追記
医者指定の薬が効かないので、昨日(木曜)に再訪し、強烈な咳止めと抗生剤をもらって来ました。それらを飲んで2日目、だいぶ咳も少なくなり回復に向かっているように感じています。

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レズリーの邦訳が出ていたとは?!
英語版は購入していたのですが、半分も読んでいないでしたので、本書をゲット!約600ppで定価5000円の本。英国の文学のみならず美術に興味ある方、コンスタブル、レノルズ、ゲーンズバラー、ターナー、ホガース、ブレイク、モリスそれにラファエロ前派は外せないですね。

個人的にはローランソン、ビアズリーなども好みですので、4月上旬にロンドンの自宅に帰りましたら、どんどん本を読み美術館も訪ねたく楽しみで仕方がありません。楽しみです。

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J.M.W. Turner: His Life and Works by Jack Lindsayを読んでいるが、とても読みやすくて内容が充実している。著者について調べて見るとCezanne, Hogarth, Gainsborough, Blakeなどの伝記も書いていた。な〜んと20数年前に読んだモリスの伝記も彼が書いていたとは、ちっとも頭に残っていなかった!(涙 漱石が好んだGeorge Meredithの伝記も書いているようなので、早速注文した!

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漱石も読んだペイター の著書の邦訳。昭和8年に出版されていますので、当時ペイター の評価がかなり高かったことがわかります。

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English Literature & Society in the 18th Century by L Stephens, 1903を読み直しているが、学ぶこと多し!本書はFord Lectures, Oxford Univ. の講演を基にしてあり 実に読みやすい。

漱石文庫に所蔵されている本と全く同一の本が、我が自宅書庫にもありました。漱石はメモでLeckyのHistory of England in the 18th Century.の署名を残していますが、蔵書には含まれておりません。

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