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岸田外務大臣、残念ですが、おやめになったほうがいいのでは。
意見対立激化が心配って、自分さえよければいいという身勝手で薄情な奴のいうことだ。
自分の親が、ちかんの冤罪の濡れ衣着せられてるのに、
親の名誉を守ることよりも、
自分の保身が大事な子供がいるのだろうか?
意見対立激化って、当たり前でしょ!
冤罪と戦い、家族の汚名を晴らすのだから!!
本当に残念だが、
私たちの祖父母の名誉回復と、私たちの子供たち孫たちの未来は、到底預けられない。
www.news24.jp
ユネスコが、中国が申請していた「南京事件」に関する文書を「記憶遺産」に登録することを決めたことについて、岸田外相は「国同士で意見が分かれている案件を取り上げることで、国と国との意見の対立が、より激しくなることがあってはならない」と強調した。
ユネスコが、中国が申請していた「南京事件」に関する文書を「記憶遺産」に登録することを決めたことについて、岸田外相は「国同士で意見が分かれている案件を取り上げることで、国と国との意見の対立が、より激しくなることがあってはならない」と強調した。

