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Founded on February 20, 2013
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「東京新聞を(勝手に)世界一にする会」は、現在、購読者数が世界一である読売新聞よりも東京新聞の購読者を多くすることが目標です。 あなたもこの取り組みに参加しませんか?

福島原発事故の後、多くの市民にハッキリと見えてきたのが、日本という国が「おカネを重視して、いのちを軽視している」という事実だと思います。
その潮流をつくることに「大きな貢献」をしてきた一員が、新聞やテレビなどのマスメディアだろうと思います。...
福島原発事故が起こる前まで、マスメディアは原発の問題を本腰を入れて報道することは稀でした。
大きな広告料を払ってくれるスポンサーやその企業が属する経済団体などに「配慮」した報道がなされてきました。
しかし今、一部のメディアにそうしたことを反省する姿勢が生まれ、それを日々の報道の中で実践しています。
日本の社会を「いのちを大切にする社会」に変えていくためには、「いのちを大切にする報道」を市民が支持し、応援する必要があります。
それがなければ、その新聞社やテレビ局は生き残ることができないからです。
逆に、原発事故の後も報道姿勢がほとんど変わらない新聞社があります。こうした新聞社が、これまで通りの支持を受け続けるなら、この新聞社は報道姿勢を変えることはないでしょう。
原発に関する報道の中で、ひときわ輝きを放っているのが中日新聞系列の東京新聞です。「東京新聞を(勝手に)世界一にする会」は、今、購読者数が世界一である読売新聞よりも東京新聞の購読者を多くすることを会の目標にしています。
そのためには、東京新聞を全国で読めるようにしなければならないでしょう。
東京新聞は「ネット購読の希望者が多ければ、検討します」とのこと。
ということで、私たちは勝手に「東京新聞をネット購読したい人」も募集しはじめようと思います。そして、東京新聞がネット配信を始めたいという気持ちになるくらいの購読希望者が集まったら、東京新聞に連絡する予定です。
「マスメディアを市民が育てる」ということをFacebookなどを使って、
「実験」してみたいのです。
まず、皆さんから「これまでの東京新聞のいい記事」を投稿していただき、あなたが、いい記事だと思うものは「いいね」や「シェア」をして下さい。
そして「いいね」は1点「シェア」に3点が与えられ、定期的に集計されて
「東京新聞いい記事ランキング」が発表されます。
この実験は、「ひとり一人の市民がメディアになる」ということでもあるでしょう。
先では「妨害」も出てくるかもしれませんが、小さなことはあまり気にせず、このチャレンジを楽しみながら、おおらかにやっていきたいと思います。
多くの市民の力で「いのちを大切にするマスメディア」を育てましょう。
皆さんの参加をお待ちしています。 See More
その潮流をつくることに「大きな貢献」をしてきた一員が、新聞やテレビなどのマスメディアだろうと思います。...
福島原発事故が起こる前まで、マスメディアは原発の問題を本腰を入れて報道することは稀でした。
大きな広告料を払ってくれるスポンサーやその企業が属する経済団体などに「配慮」した報道がなされてきました。
しかし今、一部のメディアにそうしたことを反省する姿勢が生まれ、それを日々の報道の中で実践しています。
日本の社会を「いのちを大切にする社会」に変えていくためには、「いのちを大切にする報道」を市民が支持し、応援する必要があります。
それがなければ、その新聞社やテレビ局は生き残ることができないからです。
逆に、原発事故の後も報道姿勢がほとんど変わらない新聞社があります。こうした新聞社が、これまで通りの支持を受け続けるなら、この新聞社は報道姿勢を変えることはないでしょう。
原発に関する報道の中で、ひときわ輝きを放っているのが中日新聞系列の東京新聞です。「東京新聞を(勝手に)世界一にする会」は、今、購読者数が世界一である読売新聞よりも東京新聞の購読者を多くすることを会の目標にしています。
そのためには、東京新聞を全国で読めるようにしなければならないでしょう。
東京新聞は「ネット購読の希望者が多ければ、検討します」とのこと。
ということで、私たちは勝手に「東京新聞をネット購読したい人」も募集しはじめようと思います。そして、東京新聞がネット配信を始めたいという気持ちになるくらいの購読希望者が集まったら、東京新聞に連絡する予定です。
「マスメディアを市民が育てる」ということをFacebookなどを使って、
「実験」してみたいのです。
まず、皆さんから「これまでの東京新聞のいい記事」を投稿していただき、あなたが、いい記事だと思うものは「いいね」や「シェア」をして下さい。
そして「いいね」は1点「シェア」に3点が与えられ、定期的に集計されて
「東京新聞いい記事ランキング」が発表されます。
この実験は、「ひとり一人の市民がメディアになる」ということでもあるでしょう。
先では「妨害」も出てくるかもしれませんが、小さなことはあまり気にせず、このチャレンジを楽しみながら、おおらかにやっていきたいと思います。
多くの市民の力で「いのちを大切にするマスメディア」を育てましょう。
皆さんの参加をお待ちしています。 See More
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